「賢威」ワードプレスブログの最強テンプレート+SEO対策マニュアル(松尾茂起)レビュー

井上です。


本年度より「井上太一アフィリエイト倶楽部」を初めて以降、
このようなメールをよく頂くようになりました。


「井上さんのようなコンセプトでブログをやりたいです!」


こういうお便りはすごく嬉しいですし、
私としてももの凄く励みになります。


そしてそのようなご相談の延長戦上にあるご相談で非常に多いのが


「どのブログサービスがお勧めですか?」
「やっぱりブログはワードプレスで作った方がいいんですか?」


というような趣旨の質問。


突き詰めれば私がどのブログを使っているのかという質問になるのですが、
確かにこれは少なからず重要な事だと思いますし、
ブログについては「形から入る」というのも大事な事だと思います。


“成功している人と同じ環境に身を置いている。”
“成功者と同じものを使っている”



ビジネスを進めていく上でこういうところを意識していく事は、
マインド面やモチベーション面でも非常に良い状態を保てますし、

“何が原因でうまくいっていないのか”

を追及していく際などもその不安材料を
少なからず絞り込む事が出来るようになります。


例えばブログサービス1つにおいても、

「このブログがSEOに弱いんじゃないのか?」
「ブログのテンプレートが悪いんじゃないか?」

と、余計な考えを巡らせる要素を減らす事が出来ますので、
そういう点でも実際に成功している人と同じ環境を作り、
まず「形から入る」というのは有効な手段と言えます。


ただ多くのビジネスではその「同じ環境を作る」という事が、
現実的に考えて困難な場合が多く経済面、人脈、経験の有無など、
様々な面で成功者と全く同じ環境は作れない事がほとんどです。


そういったところを考えると私がこうして活動している、
ネットビジネスやアフィリエイトの業界は、
その「形から入る」という事が比較的容易な業界かもしれません。


少なくとも私は物凄く有名な起業家さんの後ろ盾や
そういうバックアップで成果を上げてきた方ではありませんし、
ネットビジネスに関しては知識も経験もゼロという状態から
実際にスタートを切ってこうして実績を上げて来ています。


特別な人脈も経験もとくになかったわけです。


経済的な面でもこのビジネスを初めて費やしてきたお金は
せいぜい幾つかの情報商材の購入経費と、
レンタルサーバーやメルマガスタンドの利用経費くらいのもの。


つまり「私と全く同じ実践環境」というものは、
ほんの数万円程度の費用ですぐに用意出来てしまうわけです。


まさに「形から入る」という点については、
今の私と同じ実践環境はすぐに整えられるという事。


そういうわけで今回は私が今、実際に利用している
このブログのテンプレートでもある、
SEOマニュアル付きのこちらの教材をレビューをしておきます。

ワードプレステンプレート「賢威」+SEO対策マニュアル


1万人のユーザーが選んだ有料SEOテンプレート「賢威」。


無料のテンプレートも数多く存在する中、
24800円という有料テンプレートであるにも関わらず、
1万人以上ものユーザーが導入しているという圧倒的な実績。


その理由は他でも無く「SEO対策に強い」という一点に尽きます。


SEO対策というのは検索エンジンの上位表示対策の事で、
ブログやサイトへの「集客」は主にこれが基本になります。


いかに検索エンジンからのアクセスを引っ張ってこれるか。


お金をかけてどこかからアクセスを持ってくる以外、
集客の要はやはり検索エンジンからのアクセスになってきます。


要するに狙ったキーワードでいかに自分のブログを
上位に表示をさせられるかという話ですので、
このSEOという観点はブログ選びにも欠かせない要素なわけです。


その点でこの賢威のテンプレートはとにかくSEOに強い。


勿論、この賢威を使っていれば、
それでブログがどんなキーワードでも上位表示を取れるとか、
SEO対策はそんな甘い世界ではありません。


ただ同じSEO対策を施していった場合など、
そのSEO対策に対して高い効果を発揮してくれるかどうか。


それを左右するのが「テンプレートの差」でもあるわけです。


「賢威」のテンプレートがSEO対策に強い理由


「賢威」のテンプレートがSEO対策に強い理由として、
私が一番その効果を実感している部分は
やはり“検索エンジンに好まれるソースの綺麗さ”にあると思います。


SEO対策には「内部SEO」と「外部SEO」があると言われていますが
私はどちらかと言うと「内部SEO」を重視している方で、
テンプレートにおける“ソースの綺麗さ”は、
内部SEOにおいては最も重要なポイントだと思っています。


内部SEOは自分のサイト内の構造や構成などによって
検索エンジンに好かれやすい(拾われやすい)サイト構成をして、
サイト内部からSEO対策を行っていく事。


対して外部SEOは自分のサイト内以外の
外部的な要素でSEO対策を施していく方法になりますが
SEO対策に拘る人の多くはどちらかというと外部SEOを重視します。


重視するという言い方はちょっと語弊がありますが、
どちらかと言うと外部SEOの方に
より多くの時間と労力をかけていく傾向にある事は間違いありません。


巷でよく見られる「SEO業者」などは、
ほぼ「外部SEO対策」を施すような業者だからです。


最も代表的な方法としては「被リンクを増やす」等の方法でしょうね。


ただ私が現状のブログではほぼ全くと言っていいほど
そういった「外部SEO」は行っていません。


“突き詰めた内部SEOこそ究極の外部SEOになる”


私はこう思っているからです。


外部SEOが内部SEOに繋がる事は無くても
内部SEOは少なからず外部SEOに繋がっていく。


こう言った方が適切かもしれませんね。


これは“どこまでが内部SEOなのか”という線引きにもよる話なのですが
まず内部SEO対策はサイトを構成するソースを
検索エンジンに好かれるように「綺麗にする事」であったり、
サイト内のリンクを「綺麗に張り巡らせる事」などを意味します。


その上で私は「記事」やページの「タイトル」やその「内容」など、
これらも全て「内部SEOの構成要素の1つ」と考えていますので、
サイトを構成する「全て」が内部SEOの構成要素と言えるわけです。


そして今や“SEO対策の相手”はほぼグーグルの検索エンジンです。


検索エンジンと言え所詮は「コンピュータ」なのですが
今はほぼ人工知能並みのコンピュータ。


そのグーグルの検索エンジンが考えている事は
検索されたキーワードに対して

“とにかく最も良質な情報を公開しているサイト”

を上位に表示させていく事です。


どんなSEO対策を施していくにせよ、
この“グーグルが考えている事の原点”は常に意識するようにしてください。


世間的には「○○文字以上の記事を書いた方がいい。」とか
「狙いたいキーワードは○割くらいの比率で入れた方がいい」とか
「とにかく被リンクを増やせ」というような事が言われていますが、
これらは全てこの“原点”を見失っては意味の無い対策ばかりです。


例えば「○○文字以上の記事を書いた方がいい」というのは、
単純に情報量が多い方が「良い情報を提供している」と
検索エンジン側が判断してくれる可能性が高いからです。


「狙いたいキーワードは○割くらいの比率で入れた方がいい」というのは
そのキーワードが頻繁に出て来るサイトには、
そのキーワードに関係する情報が書かれていると判断されるからです。


そして「被リンクを増やせ」というのは、
特体のキーワードで多くの被リンクをもらっているサイトは
そのキーワードについて良い情報を提供していると判断されるからであり、
検索エンジンはそういった要素から上位表示を判断しているわけです。


よって「本当に良い情報を提供しているサイト」を作れば
おのずと文字数も多くなり、関連するキーワードの比率も多くなり、
そして「被リンク」の数も増えていくはずなんです。


これが私が「内部SEO」に拘り、
突き詰めた内部SEOが外部SEOに繋がっていくという理屈です。


要するに「ガチ」でいいサイトを作ればアクセスは集まる。


これが私の行き着いたSEO対策の1つの答えだったわけです。


ただ私も真っ向から100%、
質の高いコンテンツ作りだけに拘っている訳ではありません。


そこには少なからず“技術的な内部SEO対策”も施しています。


まあ、これを「技術的」というのかはわかりませんが、
その私が行っている唯一の「技術的な内部SEO対策」が、
“賢威のテンプレートを利用していく事”なわけです。


ワードプレスのブログに賢威のテンプレート。


これが現在ご覧頂いているこのブログの構成で、
このブログの他に匿名で運営しているブログの方も、
私は同様にワードレスに賢威のテンプレートを利用しています。

※「ワードプレスって何?」という人はこちらの記事を参照ください。

>ワードプレス(WordPress)と無料ブログサービスの比較。


こういった「テンプレート」を構成するものを「ソース」といって、
ソースの構成がどれだけ“綺麗か”によって、
検索エンジンからのそのサイトの評価は大きく変わってきます。


例えば全く同じ内容の「記事」をソースの汚いブログと
ソースの綺麗なブログに投稿していった場合、
ソースが綺麗か汚いかで上位表示の比率は大きく変わってくるわけです。


同じ情報、同じ記事、同じコンテンツを作り上げていっても、
その「テンプレートを構成するソース」によって、
検索エンジンからの評価は大きく変わってきてしまいます。


これは“集客力そのものを大きく左右する”と言っても過言では無く、
また集客力の差は「売上の差」にも響いていくる事になります。


先ほどもお伝えしたようにグーグルの検索エンジンは
今や「人工知能並み」ではありますが
やはりそれが「コンピュータ」である事も忘れてはいけません。


検索エンジンは世界中のウェブサイトの情報を取り込み、
検索キーワードに沿って「適切な情報を提供していそうなサイト」を
コンマ何秒というスピードで表示しているわけです。


ただ検索エンジンはそんな世界中のサイトを
私達がその「目」で見ているような形で見ているわけでは無く、
あくまでもサイトの構成を「ソースコード」で見ています。


今あなたが見ているこのサイトも、
検索エンジンは下記のようなソースコードの羅列で見ているわけです。

…!DOCTYPE html PUBLIC “-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN”
“http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd”…


こういったソースコードの羅列からサイトの情報内容を読み取り、
その情報を検索エンジンの中に取り込んでいるわけですね。


つまりこの「ソースコード」が読み取りずらければ、
当然そのサイトは検索エンジンには好まれません。


仮にそこに質の高いコンテンツや情報を並べていても、
ソースが汚いだけでそれが適切に読み込んでもらえないわけです。


まあ、これは話を理解しやすくする為の極端な理屈ですが
ソースが綺麗かどうかというのはまさにそういう事なんですね。


より質の高い多くの情報やコンテンツを用意していくほど、
ソースが綺麗なテンプレートを使っている事が活かされてきます。


逆にソースの汚いテンプレートを使っている事は
大きな「損失」に繋がっていくわけです。


そんな内部SEOを重視する私にとっては、
テンプレートのソースの「綺麗さ」は極めて重要な要素でした。


そしてそのソースの綺麗さという面で、
業界的にそのソースが物凄く綺麗だと言われているが
この「賢威」のワードプレステンプレートだったわけです。


私がワードプレスと賢威のテンプレートを選んでいる理由は、
他でもなくその「ソースの綺麗さ」にあります。


この一点は私が記事を書いていけば書いていくほど、
費用対効果を増していってくれる事になります。


現状においても24800円という価格に対しては
それ以上の費用対効果は十分以上に得られているはずですし、
この費用対効果は今後もどんどん大きくなっていくはずです。


「賢威」は“いつ”手にしておくべきか。


賢威は“いつ”手にしておくべきか。


これには幾つか考え方があるのですが、
少なくとも私と同じ環境で「賢威」を利用していくには、
ワードプレスを導入出来るレンタルサーバーを用意する等、
少なからず諸経費としてかかる費用が出てきます。


賢威そのものも価格以上の価値は間違いなくあるものですが
それでも24800円という料金は、
1からブログなどを始めようとしている人からすれば、

「無料ブログじゃダメなんですか?」

という考えが巡ってしまうのも分からなくはありません。


ただSEO対策の知識ゼロの初心者さんこそ、
賢威のような完成されたテンプレートを利用していく事が、
今後のビジネス展開に大きな差を付ける側面もあると思います。


むしろ今後のビジネス活動を踏まえて、
SEO対策等に不毛な時間や労力をかけたくない人ほど、
賢威のような徹底した内部SEOが施されている
完成されたテンプレートを使っていくべきではないでしょうか。


少なくとも私はそこに労力を掛けたくないからこそ、
賢威を導入した“コンテンツ重視のブログ”を運営していますので。
被リンク対策などの外部SEOに時間をかけたくないような人は
賢威のような「完成されたテンプレート」の導入は
いち早い段階で検討するべきだと思います。


現に私が早い段階で実績を上げる事が出来ているのは
このような方針でビジネスを進めてきたからですし
逆に鼻からSEO対策に拘れるような人なら
むしろテンプレートなんかに頼る必要はありませんからね。


完成されたテンプレートに頼るべきは
SEO対策に時間と労力をかけたくない人や
そこにどう労力をつぎ込んでいいかわからない初心者層。


少なからず私はそう考えています。


「賢威」に付属するSEO対策マニュアル


また賢威には「SEO対策」そのもののマニュアルも付いています。


賢威のテンプレートのソースが綺麗なのは、
テンプレートの製作者サイドが
SEO対策面でもそこに徹底した拘りを持っているからであり、
このようなテンプレートを1から作り出せるのですから、
私なんかよりも遥かにそこに特化した制作チームなのだと思います。


SEO業界は私もそこまで詳しくは無いのですが、
制作チームの代表である松尾茂起氏は
SEOコンサルタントとしても有名な方です。



私も何社かSEO業者の知人がいるのですが、
松尾茂起氏はそういったSEO業者自体をコンサルしていたりと、
SEO対策という一点に関してはまさにスペシャリスト。


それは賢威の導入実績などを見ても明らかですが、
そこに付属しているSEO対策のマニュアルも非常に質が高いです。


こちらのマニュアルのみ「SEO対策の基礎」はもとより
“上級レベルのSEO対策”もしっかりと学べます。


私の知る限りSEO対策を学べる教材としても、
賢威のSEOマニュアルは重要なポイントが
無駄なくきちんと押さえられているマニュアルだと思いますので
SEO対策を学びたいという人には
強力なテンプレートも手に入って一石二鳥の教材ではないでしょうか。


このSEOマニュアルのみでもこのレベルのボリュームです。


・SEOマニュアル(全281P)
・内的SEOマニュアル(全186P)
・外的SEOマニュアル(全86P)



計553ページ。


勿論これは無駄にボリュームが多いだけのマニュアルでは無く、
基礎から上級知識までがしっかりと網羅されたものになっていますので、
SEO対策を学びたいならこの一冊でも十分という教材構成です。


・SEOを成功させるための準備と守るべきルール
・SEOに大切な5つの要素
・内的SEOのおける内的要因を強化する方法
・ソース構成・内部リンクの最適化方法
・外的SEOにおける外的要因の強化していく方法
・コンテンツ・外部リンクの最適化方法
・ナチュラルリンクを効果的に集めるコンテンツプランニング
・SEOを重視したキーワードの選び方とサイト運営の法則


などなど、この一冊で学べるものも数えきれません。


SEO対策に最適なテンプレート+SEO対策マニュアル。


販売価格24800円はブログ・サイト運者としては
決して惜しむべきでは無いテンプレート教材だと思います。


井上太一「賢威」オリジナル特典


尚、私のブログから賢威をご購入頂けた場合は
下記のようなオリジナル特典の方を提供しています。


賢威テンプレートの構成を踏まえたSEO効果抜群の記事の書き方

私の内部SEO対策は賢威のテンプレートありきです。

タイトルの付け方、タグの使い方、キーワードの使い方など、
賢威のソース構成を最大限に活かせる、
私なりの「記事の書き方」を私からの購入者にだけ特典提供します。

その効果は私のブログで実証済み。

この特典マニュアルの内容を踏まえて頂くだけで、
テンプレート「賢威」の効果は更にグンと高まるはずです。


井上式SEO対策不要の“キーワード集客”マニュアル

基本、私は多くのネットユーザーが時間と労力を割いている
被リンク増やしなどの技術的なSEO対策には時間を使いません。

ただ日々の記事投稿における「狙うべきキーワード」と
「そのキーワードの狙い方」にはかなりの拘りを持っています。

それこそが私なりの検索エンジン対策であり唯一の「集客作業」なわけです。

日々の記事の更新作業を「集客」へと繋げていく、
井上式SEO対策不要の“キーワード集客の極意”の方も
私からの賢威購入者限定で提供させて頂きます。

こちらのノウハウも賢威テンプレートの特性を活かした
私のオリジナルノウハウですので、
その効果は同様にこのブログで実証済みです。

賢威導入後はすぐにこのノウハウを活用していってください。


井上太一「賢威」設定+カスタマイズサポート

また賢威のインストールから設置、
それに先立つワードプレスの設定なども含め、
賢威の設定作業等に躓いてしまった場合などは、
私の方にご相談頂ければサポートにも応じさせて頂きます。

設定後のカスタマイズ等に関しての相談を頂いても構いません。

少なくとも私のブログのようなカスタマイズであれば、
私も普通に教えていく事が出来ますので、
賢威の設定やカスタマイズに迷われた際は
お気軽に私の方にメールを頂ければと思います。

可能な限りあなたのお手伝いをさせて頂きます。


賢威でまずは“最高で最適な環境”を手に入れてください。


私は自分が実際に使って価値があった教材以外は
絶対にお勧めする事はありません。


私が「これは価値がある!」と紹介する教材は全て
私自身もそれを活用しているものです。


そして私は私を信じて私の勧める教材を、
私を信用して購入してくださった方を絶対に裏切りません。


私から1つでも何かの教材を購入してくれたなら、
その瞬間からあなたは同じ教材をもとにビジネスを進めていく仲間です。


私は私を信じてくれた全ての方を稼がせ、
稼げないような人は一人も出さないというつもりで
日々パソコンに向かって仕事をしています。


勿論この教材をこのサイトから購入し、
私に入ってくるお金などはそう大きい金額ではありません。


ただそんな事はどうでもいいんです。


私は優れた教材にはそれに見合うだけの特典を付けていますので、
そこに価値を感じてくださる人は
「私から買ってくれ!」と言わなくても、
その後も私の勧める教材を買ってくれるようになってくれています。


私が日々手にしているお金は
そういった方々から頂いている感謝の対価だということです。


少なくとも私から提供させて頂く特典のみでも、
この教材の価格以上のものは提供させていただきますので、
私の方で対応させて頂くメールサポート等の体制も含めて、
この情報の代金は私に支払うくらいの気持ちでも構いません。


私もそのつもりで真剣に対応させてもらいます。


>SEOテンプレート賢威のご購入はこちら<



更に“超強力”な追加特典を「ある条件付き」で。


また今回の「賢威」にはある条件付きで、
更に“超強力”な追加特典コンテンツを提供させて頂きます。


題して“井上太一ブログ解体新書”。


こちらのコンテンツは私の「集客戦略」を詰め込んだもので、
私のブログの構成やその意図するものなど、
あらゆる“戦略的な裏側の全て”を公開しています。


内容としては検索エンジンから質の高いアクセスを呼び込む方法を
下記2つのキーワード戦略を軸に解説しています。


・質の高いアクセスを“突発的”に呼び込んでいく
 マッチングトレンドキーワード集客。


・質の高いアクセスを“半永久的”に呼び込み続ける
 マッチングロングレンジキーワード集客。



突発的なキーワード戦略と長期的なキーワード戦略。


爆発力を重視した記事と継続力を重視した記事。


これらは全て私がこのブログで実際にやっている、
「検索キーワード」を意識した集客戦略で、
強いて言えば私はそれ以外の集客はほとんどしていません。


つまりこのブログに投稿されている記事は、
その全てが上記2つのいずらかに分類されるという事です。


ただ私のブログの記事1つ1つを読んで、
私がただキーワードだけを意識して
無意味な記事を書いていると思われる事はほとんどありません。


実際に見回してもらってもそんな意味の無い記事は
ほぼ1つとして無いはずです。


要するに私は「意味のある記事」を自然に更新しながら、
そのキーワード戦略をさり気無く駆使して、
意図したキーワードで集客力を高め、
実際に数百万円規模の売上を上げ続けているというわけです。


ただこちらの「井上太一ブログ解体新書」については、

“よりベストな環境と条件を整えた上で手にして頂きたい”

と考えている為、その提供条件としては
賢威のテンプレートと併せて、
もう1つだけある条件を満たして頂く必要があります。


こちらの「井上太一ブログ解体新書」の方も入手したいという場合は、
下記よりその条件等も含めて確認して頂ければと思います。

>井上太一ブログ解体新書のご案内


先立ってご案内しました2つの特典コンテンツのみでいいという場合は
下記より「賢威」の方のみをお申し込みください。

>SEOテンプレート賢威のご購入はこちら<

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2014年2月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:アフィリエイト総合 情報商材批評

SEO対策とは?その考え方、方法と基本、ブログテンプレート「賢威」について。

井上です。


今日はブログ集客の基本である、
私なりの「SEO対策」というものの考え方について。


技術的な小難しい話をするつもりはありませんので、
SEO対策って何?というレベルの人も含めて、
その重要性などを知っておきたい人は是非お付き合いください。

SEO対策とは


世間的に言われている「SEO対策」は、
ヤフーやグーグルなどの検索エンジンに対して、
自分のサイトを上位表示される為の対策のことを言います


要は検索エンジンでキーワード検索をした際に
自分のサイトを上位表示させる為の対策という事。


厳密に言えば特定のキーワードを狙ってSEO対策を施し、
そのキーワードで検索した際に自分のサイトを上位表示させ、
そこからアクセスを集めていく対策の事を言います。


莫大な広告費用などを投じて、
どこかのサイトからアクセスを引っ張れるような場合を除いて、
集客の要はほぼこの「検索エンジン対策」が基本になりますので、
私のような個人アフィリエイターなどの大半は
少なからずこのSEO対策でアクセスを集めています。


アフィリエイト系の情報商材を売っているような人なら
「アフィリエイト」というキーワードで上位を取りたいでしょうし、
ダイエット系の情報商材を売っているような人なら
「ダイエット」というキーワードで上位を取りたいと思うはずです。


そこで実際に狙いを定めたキーワードで上位表示を取れれば、
グーグル、ヤフーでそのキーワードを検索する人がいる度、
どんどん「質の高いアクセス」が流れ込んでくる事になります。


それがサイトやブログにとってどれだけ大きい事か。


ネット業界ではこの「SEO対策」のみを生業として、
数万円から数十万円単位のSEO対策料を受け取り、
クライアントが希望するキーワードで、
クライアントのサイトを上位表示させるような業者も存在します。


依頼主としては下手な広告にお金をかけるより、
そういったSEO業者にお金をかけて
狙ったキーワードで質の高いアクセスを集めた方が
費用対効果も高いと考えるわけです。


SEO対策の方法「内部SEO」と「外部SEO」


ではSEO対策にはどういう方法があるのかという話ですが、
まず大きく分けてSEO対策には2つの方法があります。


称して「内部SEO」と「外部SEO」。


内部SEOは自分のサイト内の構造や構成などによって
検索エンジンに好かれやすい(拾われやすい)、
そういうサイト構成を作っていくSEO対策。


外部SEOは自分のサイト内以外の
外部的な要素でSEO対策を施していく方法になります。


これはどっちが重要という事は無く、
普通にどっちも物凄く重要です。


ただ強いてどっちに力を入れるべきかと言えば、
私は「内部SEO」を重視しています。


どこまでが内部SEOなのかという線引きにもよるのですが
私は突き詰めた内部SEO対策こそが、
結果的に外部SEO対策にも繋がっていくと考えているからです。


少なくとも外部SEOが内部SEOに繋がる事はありません。


ではその内部SEOと外部SEOはそもそもどういうものを言うのか。


あまり小難しい話にはならないようにその辺りも解説していきます。


内部SEO対策とは


まず内部SEO対策はサイトを構成するソースを
検索エンジンに好かれるように「綺麗にする事」であったり、
サイト内のリンクを「綺麗に張り巡らせる事」などを意味します。


また私は記事やページのタイトルやその内容など、
これらも内部SEOの1つと考えていますので、
そこまで突き詰めるとサイトを構成する「全て」が内部SEOになります。


今やSEO対策の相手は「グーグルの検索エンジン」で、
所詮は「コンピュータ」なのですが今となっては
ほぼ「人工知能並みのコンピュータ」だと思った方がいいです。


グーグルの検索エンジンが考えている事は
検索されたキーワードに対して

“とにかく最も良質な情報を公開しているサイト”

を上位に表示させていく事です。


SEO対策を施している際はまずこの原点を
常に意識するようにしてください。


世間的には「○○文字以上の記事を書いた方がいい。」とか
「狙いたいキーワードは○割くらいの比率で入れた方がいい」とか
「とにかく被リンクを増やせ」というような事が言われていますが、
これらは全て先ほどの「原点」を見失っては意味の無い対策ばかりです。


例えば「○○文字以上の記事を書いた方がいい」というのは、
単純に情報量が多い方が「良い情報を提供している」と
検索エンジン側が判断してくれる可能性が高いからです。


「狙いたいキーワードは○割くらいの比率で入れた方がいい」というのは
そのキーワードが頻繁に出て来るサイトには、
そのキーワードに関係する情報が書かれていると判断されるからです。


そして「被リンクを増やせ」というのは、
特体のキーワードで多くの被リンクをもらっているサイトは
そのキーワードについて良い情報を提供していると判断されるからであり、
検索エンジンはそういった要素から上位表示を判断しているわけです。


よって「本当に良い情報を提供しているサイト」を作れば
おのずと文字数も多くなり、関連するキーワードの比率も多くなり、
そして「被リンク」の数も増えていくはずなんですね。


これが私が「内部SEO」に拘り、
突き詰めた内部SEOが外部SEOに繋がっていくという理屈です。


要するに「ガチ」でいいサイトを作ればアクセスは集まる。


これがある意味で私の行き着いたSEO対策の1つの答えです。


外部SEO対策とは


対して外部SEOは先ほども挙がっていた
被リンクの数を増やしていく方法が最もポピュラーです。


要するに他のサイトから「リンク」を多く貰っていれば、
そのサイトは「質の高い情報を提供しているサイト」と判断され、
あらゆるキーワードで上位表示される可能性が高くなるわけです。


また被リンクには「キーワードリンク」というものがありますので
特定のキーワードでたくさんのリンクを貰っていれば、
そのサイトはそのキーワードについて、
質の高い情報を提供していると検索エンジンは判断します。


そういった被リンクやキーワード被リンクを、
意図的に増やしていく対策が外部SEO対策で、
SEO業者などは主にこの外部SEOに力を入れます。


時間と労力を費やせば被リンクは地道に作っていけるものだからです。


ただ検索エンジン側もどんどん賢くなっていますので、
意図して作られたような被リンクはカウントしなくなったり、
そういった事をやっているサイトをスパム判定するようになってきています。


要するに「ごく自然に作られたであろう被リンク」だけが認められ、
意図的に作るような被リンクがどんどん判断に含まれなくなっているわけです。


勿論、その精度にも対応するようにSEO業者などは
被リンクの作り方などに更に拘るようになっているのですが、
これは本当にイタチごっこに近くなっていると思います。


だからこそ私はやはりガチの内部SEOに拘り、
外部SEOは私なりの内部SEOによる、
自然発生していく被リンクだけを頼るようにしています。


とにかく質の高いコンテンツを作り込んでいく事。


そんなガチの内部SEOに拘る形でこのブログを運営しているわけです。


私がやっている内部SEO対策


ただ私も真っ向から100%、
質の高いコンテンツ作りだけに拘っている訳ではありません。


そこには多少なりと技術的な内部SEOも施しています。


まあ、これを「技術的」というのかはわかりませんが、
私が唯一拘って行った「技術的内部SEO対策」としては、
こちらのテンプレートを導入したというところでしょうか。

>SEOに強い戦略的テンプレート「賢威6.1」


ワードプレステンプレート「賢威」について


賢威はワードプレスの有料テンプレートで、
既に1万人のユーザーが導入していると言われている、
おそらく国内で最も多く利用されている有料テンプレートだと思います。


ワードプレスって何?という人はこちらの記事を参照ください。

>ワードプレス(WordPress)と無料ブログサービスの比較


賢威の価格はSEO対策マニュアルが付いて24800円。


ワードプレスは今や無料のテンプレートも数多く存在しますので
そこにあえて1万人以上の人達がこの有料のテンプレートを導入し、
ブログを運営している事には当然ながら「理由」があります。


それは他でも無く「SEO対策に強い」という事。


勿論、この賢威を使っていれば、
それでブログがどんなキーワードでも上位表示を取れるとか、
SEO対策はそんな甘い世界ではありません。


ただ同じSEO対策を施していった場合など、
そのSEO対策に対して高い効果を発揮してくれるかどうか。


それを左右するのが「テンプレートの差」でもあるわけです。


その「テンプレート」を構成するのが「ソース」であり、
この「ソースの構成」がどれだけ“綺麗か”によって、
検索エンジンからのそのサイトの評価は大きく変わってきます。


例えば全く同じ内容の「記事」をソースの汚いブログと
ソースの綺麗なブログに投稿していった場合、
ソースが綺麗か汚いかで上位表示の比率は大きく変わってくるわけです。


同じ情報、同じ記事、同じコンテンツを作り上げていっても、
その「テンプレートを構成するソース」によって、
検索エンジンからの評価は大きく変わってきてしまうんですね。


これは集客力そのものを大きく左右すると言っても過言では無く、
集客力そのものの差は「売上の差」にも響いていくる事になります。


先ほどもお伝えしたように検索エンジンは
今や人工知能並みではありますが
やはりそれはコンピュータである事も忘れてはいけません。


そして検索エンジンは世界中のサイトを
私達がその「目」で見ているような形で見ているわけでは無く、
あくまでも下記のような「ソースコード」で見ているわけです。


…!DOCTYPE html PUBLIC “-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN”
“http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd”…


今あなたが見ているこのサイトも、
検索エンジンからすればソースコードの羅列でしかありません。


そのソースコードの羅列からサイトの情報内容を読み取り、
その情報をコンピュータの中に取り込んでいるわけですね。


つまりソースコードが読み取りずらければ、
当然そのサイトは検索エンジンには好まれません。


仮にそこに質の高いコンテンツや情報を並べていても、
ソースが汚いだけでそれが読み込まれない可能性があるわけです。


まあ、これは話を理解しやすくする為の極端な理屈ですが
ソースが綺麗かどうかというのはまさにそういう事なんです。


より質の高い多くの情報やコンテンツを用意していくほど、
ソースが綺麗なテンプレートを使っている事が活かされてきます。


逆にソースの汚いテンプレートを使っている事は
大きな「損失」に繋がっていくわけです。


まさに内部SEOのみを重視する私にとっては、
テンプレートのソースの「綺麗さ」は極めて重要なんですね。


そして業界的に「ソースが物凄く綺麗」と言われているが
この賢威のワードプレステンプレートなわけです。


私がワードプレスを選び、賢威を選んでいる理由は、
他でもなくそのソースの綺麗さ。


私と同じ理由で賢威を使っている人は非常に多いと思います。


少なくとも24800円という価格に対して、
それ以上の費用対効果は十分以上に得られているはずです。


「賢威」付属のSEO対策マニュアルについて


また賢威にはSEO対策のマニュアルも付いています。


これもまた非常に質が高い。


その付属マニュアルの方でもSEO対策の基礎はもとより
上級レベルのSEO対策もしっかりと学べます。


私の知る限りSEO対策を学べる教材としても、
賢威のSEOマニュアルは重要なポイントが
無駄なくきちんと押さえられているマニュアルだと思います。


その上でSEOに強いテンプレートも手に入るわけですから
SEO対策を学びたいという人には一石二鳥の教材かもしれません。


そのSEOマニュアルの内容等も含めて、
賢威については下記の記事でも詳しくレビューしていますので、
そちらにも興味があればご覧ください。

>ワードプレステンプレート「賢威」+SEOマニュアル レビュー


井上太一の内部SEO対策とキーワード集客戦略


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賢威テンプレートの構成を踏まえたSEO効果抜群の記事の書き方

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賢威のソース構成を最大限に活かせる、
私なりの「記事の書き方」を私からの購入者にだけ特典提供します。

その効果は私のブログで実証済み。

この特典マニュアルの内容を踏まえて頂くだけで、
テンプレート「賢威」の効果は更にグンと高まるはずです。


井上式SEO対策不要の“キーワード集客”マニュアル

基本、私は多くのネットユーザーが時間と労力を割いている
被リンク増やしなどの技術的なSEO対策には時間を使いません。

ただ日々の記事投稿における「狙うべきキーワード」と
「そのキーワードの狙い方」にはかなりの拘りを持っています。

それこそが私なりの検索エンジン対策であり唯一の「集客作業」なわけです。

日々の記事の更新作業を「集客」へと繋げていく、
井上式SEO対策不要の“キーワード集客の極意”の方も
私からの賢威購入者限定で提供させて頂きます。

こちらのノウハウも賢威テンプレートの特性を活かした
私のオリジナルノウハウですので、
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賢威導入後はすぐにこのノウハウを活用していってください。


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そちらの詳細については下記の賢威のレビューページよりご確認ください。

>ワードプレステンプレート「賢威」+SEOマニュアル レビュー


それではまた。

井上


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2014年2月1日 | コメントは受け付けていません。 |

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