情報商材のアフィリエイトはもう稼げない?もう遅い??

井上です。


ご存知の通り、私はこのブログを主なメディアとして、
情報商材のアフィリエイトで主な収入を得ています。


厳密には、このブログと「メールマガジン」を利用して、
情報商材のアフィリエイトをしているわけですが、
その手法自体はこちらの企画の方で本当に、

「私がやっている事の全て」

を公開していると言ってもいいと思います。

>井上太一アフィリエイト倶楽部


ただ、こちらの企画や私のブログの記事などを見て、
もう本当に何度と頂き続けているご相談が、


「今からでも、情報商材のアフィリエイトは稼げますか?」

「もう、遅いという事はありませんか?」



といった、情報商材市場そのものについての質問や、
そこへこれから参入する事についての質問です。


もう、このような質問は私がブログを始めた当初から、
常に頂き続けているようなご質問なので、
それこそ、もう3~4年は同じような質問を受けている事になります。


という事は、実際に私はもう3~4年はこの市場で、
こうして稼ぎ続けているという事になるわけで、
それこそ3~4年前に


「今からでも、情報商材のアフィリエイトは稼げますか?」


という質問をされた方に関して言えば、
普通にこうして私自身が3~4年、稼ぎ続けた事で、


「その頃に参入しても3~4年は稼ぎ続けられた事」


を実証出来たと言っていいと思います。


一応、ここ最近のインフォトップの売上ランキングでも、
こんな感じで「今も普通に稼げている事」は実証出来ていますので。



 ※クリックすると拡大出来ます。


今はアカウントを2つに分けているので、
ランキング上はこんな感じの順位になっていますが、
インフォトップの報酬実績だけでも一応、
2つのアカウントを併せれば200万は普通に超えます。


そこにアドモールなどのメインのASPの実績も併せれば、
ブログで掲げている「年収3000万円」は、
アフィリエイトによる収入だけでも余裕で超えているわけです。


まあ、情報商材のアフィリエイト自体が「今も稼げる事」は、
私の実績がどうこう以前に、先程お見せしたような、
インフォトップのアフィリエイターランキングの数字を見れば、
もうそれだけでも一目瞭然なんですけどね。


それこそ、ランキングという形で目立っているのは、
ウン百万、ウン十万円という報酬を上げているような人ですが、
実際はランキングに出ないような細かい数字を上げている人なんて、
普通に考えればその何十倍、何百倍といるはずです。


要するにそれだけ情報商材は「売れている」という事であり、
情報商材のアフィリエイターは「稼いでいる」という事でもあり、


「今現在も情報商材の市場は普通に健在」


という事でもあるわけです。

情報商材とそのアフィリエイト市場は、今も「健在」です。


情報商材市場はもう無くなる、とか。

情報商材のアフィリエイトはもう稼げない、とか。


こういう事は実はもう5年も10年も前から
言っている人は勝手に言っている事で、
それは今現在に至っても同じだと思います。


いつでも、そういう事を言っている人は常にいるわけです。


ですが、10年前、5年前から今に至っても、
現実に情報商材の市場はこうして健在中ですし、
情報商材のアフィリエイトも同様に健在な状況です。


現に私自身もこうして稼ぎ続けていますし、
大手ASPのランキングを見れば、
稼げているアフィリエイターが多い事も一目瞭然じゃないですか。


要するに5年前、1年前に「情報商材市場はもう無くなる」とか、
「情報商材のアフィリエイトはもう稼げない」と言ってた人は、
完全に検討違いな事を言っていたという事になります。


そして、それはこれからの5年後、10年後でも、
たぶん同じような事になるんじゃないかな、、、と思いますね。


ただ、それでもこの5年、10年で、
情報商材業界に「変化」があった事は事実なので、
そのような「変化」は今後もあるとは思います。


それこそ、今現在に至るここ5年、10年は、
良い変化も悪い変化もあった5年、10年だったと思いますが、
ある程度、市場が成熟してきているところはあると思いますので、
今後の5年、10年は「良い変化」が起きていくんじゃないかと。


それこそ、数年前ほど明らかに「詐欺」っぽい情報商材は、
明らかに淘汰されてきていると思いますし、
以前ほど、粗悪過ぎる「高額塾」みたいのも減ってきています。


勿論、完全に無くなっているとは言いませんが、
業界的に「減っている事」は間違いありません。


そういう点でも既に「良い変化」は起きているんじゃないでしょうか。


仮にこれが更に「悪い変化」を続けているような状況なら、
業界的にも「先細り」になっていく可能性は大いにあったと思います。


ですが、今は決してそこまでの状況ではないので、
私は今後、5年後も10年後もこの市場は健在だと思うわけです。


ですので、今後、情報商材のアフィリエイトで稼いでいくには、
その業界的な「良い変化」に適応していく事は、
やはり私は「必要不可欠」だと思います。


要するに、以前のような「内容」をそっちのけで、
とにかく目新しい情報商材や報酬条件の良い情報商材を
ひたすら適当に売り込んでいくようなやり方などは、
どんどん通用しなくなっていくという事です。


というより、もうそうなってきているんじゃないですかね。


それこそ、情報商材やそのアフィリエイターの業界は、


「世代交代」


みたいなものが激しいような風潮にありますが、
それはまさに「そういうやり方」をしている人が、
出て来ては消えていくような状況にあるからだと思います。


まあ、当然ですよね。


顧客満足を取れないような情報商材を売る販売者や、
そんな情報商材を売るアフィリエイターが、
そうそう長続きするはずがありません。


お客さんとの信頼関係など考えもせず、
適当な情報商材を適当に売りまくっているんですから。


そういうようなやり方は当然ですが、
もう「通用しなくなっている」わけです。


逆に言えば、きちんと誠実に、
アフィリエイターとして価値のある情報商材を
お客さんの利益を優先して紹介していく活動を徹底すれば、
情報商材のアフィリエイトは


「今も」

「これからも」



普通に稼ぎ続ける事が出来るという事です。


シンプルな事ですし、実際は当たり前の事ですが、
その「当たり前の事」が「当たり前じゃなかった」のが、
ここ数年前までの情報商材業界だったのかもしれません。


まあ、その頃から真面目にやっていた人もいたのですが、
あまりに「そうではない人」や「そうではない商材」が多すぎた為、
業界的にはどうしても悪いイメージだけが先行してしまい、


「こんな業界、長くは続かないだろう」


という意見が常に飛び交ってしまっていたんだと思います。


そして、その風潮やイメージは世間的には今も残っていますし、
業界的にそういうものが完全に無くなったわけではないので、
やはり今も同じような事は言われてしまうわけですね。


ですが、業界的には「良い変化」が進んでいる事は間違いありません。


ですので、その「良い変化」にしっかりと適応していけば、
今も、これからも、情報商材のアフィリエイトは、
普通に稼いでいく事が出来る市場であると見て間違いないと思います。


また、これは私とはまた全く違った視点なのですが、
この「情報商材市場」というものを、
非常に現実的な視点で考察している記事として、
こちらのブログの記事もシェアしておきたいと思います。

>情報商材は、あとどれくらい稼げるのか~業界の顕在市場と潜在市場~


それこそ、私がもう長年に渡り推奨し続けている、
「The Million Writing」の著者、宇崎恵吾さんの業界考察です。


ここで私がお伝えした私なりの「見解」よりも、
この宇崎さんの考察の方がしっくり来るという人もいると思いますので、


「情報商材市場の今後」


というものに、もっと「現実的な確信」が欲しい人などは、
是非、読んでおく事をお勧めします。


井上


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2016年5月29日 | コメントは受け付けていません。 |

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