ツイッターツールにおいて凍結率を高めるおすすめではない機能

井上です。


私のブログから継続的に売れ続けている商品の1つに、
以下のような「ツイッターブレイン」というツールがあります。


Twitter Brain(ツイッターブレイン)

こちらのツールは販売当初から、
継続的に売れ続けているロングヒット商品なのですが、
その販売当初の頃からよく頂いているご質問として、


「こういう機能は付いてますか?」
「こういう機能は付いてないんですか?」



このような趣旨の問い合わせも相当数頂いています。


おそらくこのような質問は、


「あのツールにはこういう機能が付いていたから(いるから)」


という感じで、他のツイッターツールとの比較の為、
ツイッターブレインに無くて、他社のツイッターツールにある機能を
一応、ご自身なりに把握していこうとしているのだと思います。


ですが、このような趣旨の質問の中には、


『今更、そんな機能をそのまま使ってしまおうものなら、
 間違いなくアカウントの凍結を受けてしまいますよ。』



というような機能の有無を確認されている方がおられます。


おそらくこれも、随分と前にリリースされているような、
一昔前のツイッターツールに備わっている機能や
実際に備わっていた機能と比較している為かと思いますが、
ツイッターツールには、一部、そのような、


・以前は使えたものの今はもう使えなくなった機能(ツール)
・今使うと、明らかにアカウントの凍結確率を引き上げる機能(ツール)


などが存在します。


今日はそのような「ツイッターのツール」において、
おすすめしない機能、使うべきではない機能について、
幾つか、そのポイントを解説しておきたいと思います。

ツイッターツールにおいて凍結率を高めるおすすめではない機能。


まず、単刀直入に、今のツイッターにおいて、
こういう機能は危険というものを以下のような機能です。


・DM(ダイレクトメール)の自動返信機能
・DM(ダイレクトメール)の一括配信機能



ご覧頂いてお分かり頂ける通り、
DM(ダイレクトメール)に関連する機能ですね。


これは、一昔前のツイッターツールには、
わりと普通に備わっているものがあったようで、
確かに以前は使っても問題のない機能でした。


ですが、今、このDM(ダイレクトメール)系の機能を使い、
自動的に同じような文面のメールを大量に返信していったり、
自分のフォロワーに一括配信していくような事をやってしまうと、
間違いなく、そのアカウントはすぐに凍結されてしまいます。


このようなDM(ダイレクトメール)は、
極めて既存の利用者から「スパム申請」を受けやすいからです。


ツイッター側としてもこのようなDM(ダイレクトメール)を
ツールを使って大量に送っている事は一目で確認出来ますので、
今はこの手のDM(ダイレクトメール)系の機能は、
全くと言っていいレベルで使えないと思ってください。


そもそも、ツイッターのDM(ダイレクトメール)は、
そこまで反応が高いものではありません。


フォローをしてくれた人への自動送信や、
フォロワーへの一括配信をしたところで、
そこまで良いレスポンス(反応)があるわけではないので、
そのリスクのわりにはあまり意味の無い行為です。


そういう意味でも、今は絶対に使うべきではない機能と言えますね。


ですので、今からツイッターのツールを購入したり、
それを実際に使用していくという場合、


DM(ダイレクトメール)


に関連する機能はあまり「使わない事」をお勧めします。


これがまず「絶対使うべきではないおすすめではない機能」であり、
続いて、「あまり使うべきではない機能」として挙げられるのが、


・自動リフォロー機能(フォロー返し機能)
・自身が管理するユーザー同士でリツイートをさせ合う機能



この2つです。


この2つの機能はツイッターブレインには「備わっていない」のですが、
この2つに関しては購入された方からも時折、


「この機能は無いんですか?」


というような感じで質問を頂く事があります。


これも、わりと他社のツイッターツールには、
オーソドックスな機能として備わっている傾向にあるからですね。


ですが、上記の機能もやはりアカウント凍結の可能性を高める傾向にあり、
何よりそのリスクに対して、さほど「効果が無い事」が1つ挙げらます。


例えば自動リフォロー機能(フォロー返し機能)。


この機能は、さほど凍結の確率を高めるものではありませんが、
これはそもそも使うメリットがあまりない機能だと思います。


理由として、自分をフォローしてくれる人を、
片っ端からリフォロー(フォロー返し)していってしまうと、
いつまでたっても、そのツイッターアカウントは


フォロワー数 > フォロー数


という感じになりません。


いつまでたっても、


フォロー数 > フォロワー数


の状況を継続していく事になってしまうんです。


自分をフォローしてくれたユーザーを
ひたすら自動でフォローしていくんですから当然ですよね。


ですが、基本的に「魅力的なツイッターアカウント」というのは、


フォロワー数 > フォロー数


が基本であり、アカウントを作成していった際は、
出来る限りこういう状況のアカウントを目指し、
育てていくべきなんです。


よって、この状況を自ら排除する「自動リフォロー機能」は、
実質的に使いメリットが余り無い機能でしかありません。


また、長い目で見た凍結の確率という点でも、


フォロワー数 > フォロー数


という状況になっているほど、ツイッター側も


「このアカウントは多くの人に指示されている」


という見方になり、凍結もされにくくなっていきます。


そういう点でもこの「自動リフォロー機能」は、
凍結を避けられる可能性を潰してしまっているわけですね。


また、もう1つ「おすすめしない機能」として挙げた、


「自身が管理するユーザー同士でリツイートをさせ合う機能」


こちらも、自分が管理するアカウントを
リツイートという形で不自然に紐付けしてしまう点で、
凍結の可能性を高める傾向にあります。


この機能を備えているツイッターツールでは、
フォローマティックYなどが有名どころで、
フォローマティックでは、色々と手を施して、
凍結の可能性を下げる対策は取っているようですが、
それでもやはり凍結を完全に避ける事は出来ていません。


まあ、ツイッターのツールを使っていく時点で、
少なからず、凍結の可能性は付いて回るのですが、
この「自動リツイート」は、明らかにその可能性を高める為、
私はあまり使う事をお勧めしていません。


それこそ複数のアカウントを管理していく上で、
アカウント取得時のIPアドレスを分散する対策なども


「有効」


と言われている中で、
自分が管理する特定のアカウント、複数のアカウントを、
明らかな形で紐付するような行為は避けるべきです。


ましてそれを「ツールで自動的に行っていく」というのは、
私はどう考えても賢いやり方ではないと思うわけですね。


以上のような理由で、私は他社のツイッターツールでは
わりとそれを「ウリ」にしている傾向もある、


・自動リフォロー機能(フォロー返し機能)
・自身が管理するユーザー同士でリツイートをさせ合う機能



この2つの機能は、むしろ「必要のない機能」と考えています。


ツイートを取り込む機能は本当に「有効」なのか


また、私が推奨している「ツイッターブレイン」には、


『有効なツイートを一括で取り込んでツイートしていく』


という機能が備わっているのですが、、
この機能については、一部、批判的な意見も出ている為、
この辺りについての質問も時折頂く事があります。


ただ、これについては私は絶対的に


「有効な機能」


だと考えていますし、この機能こそが
ツイッターブレインのウリであると思っています。


そもそもこの機能を批判意見は、


「この機能がやっている事はパクツイである。」


という他人のツイートを「パクる」行為を問題視する意見で、
この機能が有効か否かの最終的な論点はそこに行き着きます。


ですが、現状として法律的にもツイッターの規約的にも


「パクツイ(ツイートをパクる行為)」


が完全に違法行為や規約違反になる状況にはなっていませんので、
この部分については「グレー」という見方もありますが、
実質的には完全に「白」です。


法律や規約は「やっては駄目な事」を定めるものですので、
そこに定められていないものは基本


「やっていい事」


であり、この部分については、
法律面でも規約面、明らかに「白」なわけです。


ただ、100歩譲って、これが完全に「黒」だとしても、
私はこの機能そのものの有効性には変わりは無いと思っています。


勿論「パクツイ」が法律違反や規約に違反行為になるなら、
それを「やってしまう事」自体は当然な行為になりますが、


「有効なツイートを取り込んでいく事が出来る機能」


は、十分に利用していく価値があると思います。


もともとツイッターブレインには、
取り込んだツイートを


「編集(リライト)」


していく事が出来る機能が付いていますので、
こちらを利用していけば、
基本的に他人のツイートをパクツイをしていく事にはなりません。


この有効なツイートを取り込んでいく事が出来る機能を使うだけでも、
有効なツイート文を作成していく作業は相当、効率的になりますので、
こんな便利な機能を使わない手はないわけです。


まあ、ツイッターにおけるツイートに著作権が適応された判例は無く、
規約的にも、状況的にもそれを規制している節はありませんので、


『有効なツイートを一括で取り込んでツイートしていく』


という機能、行為自体に何の問題性も無いのですが、
それでも他人のツイートをパクってツイートする事に抵抗があるなら、


「有効なツイートを取り込んでいく事が出来る機能」


までを利用して、取り込んだツイートを編集、リライトして、
この機能のみを有効に活用していけばいい事だと思います。


要するに、仮に今後、ツイッターのツイートに著作権が適用されたり、
パクツイにあたる行為が規約で禁止されるような事になっても、
ツイッターブレインにおける、


「有効なツイートを取り込んでいく事が出来る機能」


の有効性については、私は何ら変わるものではなく、
ツイート文の作成において、


「非常に役立つ機能」


である事に変わりは無いというのが私の考えです。


私がツイッターブレインを推奨しているのは、
このような側面も含めて、という事ですね。


Twitter Brain(ツイッターブレイン)

以上、ツイッターのツールにおいて、
その凍結率を上げてしまうおすすめしない機能についてと、
他人のツイートを取り込む機能をおすすめする理由について、でした。


ツイッターツール導入の際は、参考にして頂ければと思います。


井上


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2015年12月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ツイッター

ツイッターなどのSNS系のツールでおすすめのものとそうではないもの。

井上です。


私の方で「ツイッター」を利用した企画をやっているせいか、
時折、ツイッターのツールや塾などについてのご相談を頂きます。


一応、私の方でおすすめのツールは、
私の企画の方でも推奨している「Twitter Brain」なのですが、
それ以前に販売されていたツイッター系のツールなどを含めると、
この手のSNSには、とにかくたくさんの関連ツールが出ています。


その中で「有効なツール」と「そうではないツール」を見分けていく、
極めて手っ取り早い方法が1つありますので今日はその話をさせてください。

SNS系のツールでおすすめのものとそうではないもの。


これはツイッターに限らず、フェイスブックなどの、
SNS系のツール全般に言える事なのですが、
私のもとに寄せられるツールについての相談の中には、
かなり古くにリリースされているツールについて、


「先日、アフィリエイターの●●さんから紹介があって」


というような相談を頂く事も少なくありません。


ただ、このような相談が寄せられる理由としては、
おそらくはそのアフィリエイターさんの


「ステップメール」


による自動配信メールがその人に届き、
そこにそのようなツールの紹介がされていたものと思います。


ステップメールは私も利用していますが、
長くそのメールの内容を変える事をしていない人のメールは、
かなり古いツールをあたかも「最新のもの」のように紹介し、
推奨しているようなケースがよくあるんです。


ですがSNS系のツールはあまりに古いツールだと、
根本的に使えなくなってしまっているケースや、
そのセールスレターに書いてあるような動作は、
もう出来なくなっているような事も少なくありません。


実際のそのツールが出た頃は有効だった機能や戦略が
もう既に使えなくなっているという事も多いわけですね。


ですので、アフィリエイターさんなどに
メールマガジンの方でツールの紹介などを受けた場合は、
そのツールがいつリリースされ、公開されたものなのか
きちんと自ら調べるようにした方がいいと思います。


ちなみにそのツールが


「インフォトップ」


などで販売されているものなら、
インフォトップの方にアフィリエイター登録をして、
アフィリエイターの管理画面に入り、


「アフィリエイターリンクの生成」


をして、その商品名を検索していくと、
その情報商材(ツール)がいつ販売になったかを確認出来ます。


その販売日があまりにも古いものは、
正直、もう使えないツールになっている可能性が高いので、
あまり手を出さない方が良いかと思いますね。


インターネット上で利用する「ツール」は、
ネット業界のスピードそのものが非常に早いので、
そこまで寿命が長いものではありません。


まして、ツイッターやフェイスブックなどのSNS系のツールは
とにかくサイト側の対策やトレンドの動きが早いので、
数年前まではかなり有効だったツールであっても、
全く使えなくないツールになっている事が本当によくあります。


それこそそのSNSが「流行り始めた時」に、
そのトレンドに乗ってリリースされているようなツールは要注意です。


サイトの流行り始めはサイト側も色々な面で対策が甘い為、
そういう時期はかなり「強引な動き」をするツールでも
普通に「使えてしまう場合」が多いです。


これはツイッターでもフェイスブックでも実際に言えた事で、
日本国内で「流行り始めている時期」は、
決まってそのトレンドに乗ったツールが幾つか出てきます。


ですが、そういうツールはあくまでも、
その「トレンドの時期」だからこそ有効なものであり、
またサイト側の対策が甘いからこそ使えているものがほとんどです。


その時期にそういうツールでおいしい思いをした人が
そのようなツールを大絶賛していたり、
ステップメールを組んで売り込んでいる場合がありますので、
それがブログの記事の場合は投稿の日付で


「それがいつ投稿された情報(記事)なのか」


は一目でわかりますが、ステップメールによるメールが届いた場合、
それがいつ作られた内容なのかは簡単には調べられません。


ですので、一度、ツールの購入を検討される際は、
インフォトップなどで販売日の確認をするようにしてください。


ツイッターであれば2009年頃から、
フェイスブックは2011年頃から流行り始めてますので、
その頃に出ているツールは注意した方がいいと思います。


あくまでもその「流行り始めの頃」に通用していた機能、
戦略等が前提に作られているツールである可能性が高い為です。


おすすめのツイッターツール「Twitter Brain」。


逆にツイッターやフェイスブックなどのSNS系のツールは、
その「流行り」がある程度、落ち着き始めた頃に、


「満を持して」


という形でリリースされているツールこそが、
機能面でも戦略面でも練り込まれたものになっている可能性が高く、
その観点で私は「Twitter Brain」というツールを推奨しています。


ツイッターマーケティングツール「Twitter Brain」


このツールはツイッターのツールとしては、
かなり「後発組」の位置付けで出てきたツールですが、
明らかにそれ以前のツールの機能をほぼ完全に言いとこ取りをして、
逆に「弊害」になっていた機能を全て取り外しています。


実際、私が知る限りでは、この「Twitter Brain」が登場して以降、
ツイッター系のツールが大々的に出てきた事は一度もありません。


要するに、


「このツールでほぼツイッター系のツールは完成されたに等しい」


という状況にあり、実際にこのツールの機能性を考慮すれば、
ツイッターのビジネス利用、攻略に関しては、
この「Twitter Brain」に備わっている機能以外で、
特段、有効性の高い必要な機能等は無いに等しいと言っていいと思います。


時折、この「Twitter Brain」に対して


「●●というツールに付いている●●機能は無いんですか?」


という質問を頂く事もありますが、
基本的に以前のツールに付いていた機能で、
「Twitter Brain」に付いていない機能は、


「その機能を使う事がマイナスになる恐れがあるもの」


である場合がほとんです。


私の認識している限りでは、


・自動リツイート機能(自分のアカウント間でリツイートを自動化する機能)

・自動リフォロー機能(フォローしてくれた人を自動でフォロー返しする機能)

・特定のユーザーのフォロワーをフォローしていく機能



この辺りは、「Twitter Brain」には備わっていませんが、
実質的にこれらは凍結リスクを高める


「リスクのある機能」


と考えられます。


ツイッターは、以前よりかなりシビアになってきていますので、
上記のような機能を利用していく行為は、
ツイッター側からどうしても目を付けられ易くなります。


であれば、初めからこのような機能は無い方が良いわけです。


他社から出ているツイッターのツールでは、


「これでもか!」


というくらい細かい機能がたくさん付いているものもありますが、
機能が多い事が必ずしもプラスになるとは限りません。


中には利用していく事でリスクを高める機能もあるという事です。


その点を含めても「Twitter Brain」は、
必要な機能をしっかりと押さえ、
不要な機能を極力、排除しているツールだと思います。

>ツイッターマーケティングツール「Twitter Brain」


SNS系のツールでおすすめのものとそうではないもの。まとめ


今日の話のポイントとしては、


・アフィリエイターからのメールマガジン(メール)は、
 ステップメールによる自動配信メールの可能性があり、
 その内容はかなり前に書かれたものである可能性がある。


・そういうメールで紹介されている「最新の●●」は、
 既に最新ではなく古い情報、ツールである可能性がある


・基本的に特定のサイトが流行り始めの頃に出てきた
 そのサイトを対象にしたツールの機能、戦略は
 もう使えないツールになっている可能性が高い。


・ツールの販売日はインフォトップなどで販売されていれば、
 アフィリエイターの管理画面から確認していく事が出来る


・ツイッターであれば2009年頃から、
 フェイスブックは2011年頃から流行り始めているので、
 その頃に出ているツールは要注意。


・機能が多い事が必ずしもプラスになるとは限らない。
 ※中にはリスクを高めてしまう機能もある。



こんなところでしょうか。


是非、参考にしてください。


井上


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2015年12月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ツイッター

ツイッターアカウント大量凍結とTwitter Brain、フォローマティックの対応策。

井上です。


今日はツイッターについての情報です。

ツイッターアカウント大量凍結の一件について


つい先日ツイッター社の方から、


「大量のスパムアカウントを凍結・削除した」


という情報が公式発表され、
実際にかなりのアカウントが凍結、削除された模様です。


ツイッター系のツールを利用しているユーザーも
かなりの数のアカウントが凍結されたようですね。


この件については私が推奨しているTwitter Brainの販売元、
イーブックジャパンの佐藤さんからも、
Twitter Brain購入者向けのメールがきちんと来ていて
その対応策、現状等について詳しい情報が書かれていました。


私がTwitter Brainで稼動していたアカウントは
1つも凍結されていなかったので私は無傷だったのですが
Twitter Brain利用者の中にも今回の騒動で、
実際にアカウントが凍結された人もいたようです。


ただTwitter Brain利用者でアカウントを凍結された人には
ある程度、明確な共通点があるという事で、
その対応策もハッキリしているだけでに
Twitter Brainについては何ら問題は無いみたいですね。


現に私のアカウントは今もイキイキと稼動中ですし、
Twitter Brainを公開当初から利用している、
宇崎恵吾さんの公式アカウントなども普通に今も稼動しています。


そういう意味ではTwitter Brainは、
今回の凍結騒動の対象にはなっていないと考えて問題なさそうです。


対してネット上でも情報を収集していく限り、
打撃的に一番ヒドかったのは、
フォローマティックXYの利用者さんで、
これについてはほぼ「全滅」に近い状況みたいですね。


厳密に言えばフォローマティックYがまずいようで、
一度でもフォローマティックYを利用して、
自動リツイートを行った事があるアカウントは
全て凍結されたという声も実際に挙がっています。


ツイッター側としては自己所有しているアカウント間の
自動リツイートを「スパム行為」とみなした可能性があります。
(現状を見る限り、ほぼ間違いなくそうだと思います。)


フォローマティックYの自動リツイート機能に危険信号。


自動リツイート機能はフォローマティックが唯一
Twitter Brainには無い機能として備えていたものだけに、
こうなってしまっては何のメリットの無いツールになってしまいました。


というよりTwitter Brainはあえて
この「自動リツイート機能」のみを備えずに、
今回のようなリスクを回避していたのかもしれませんね。


ただこれはTwitter Brainの販売元である、
イーブックジャパン佐藤さんのメールにも書いてありましたが
今回、ツイッター側が行った一斉凍結対応は、
強いてTwitter BrainやフォローマティックXYなどの、
ツイッターツールを取り締まる目的では無いものと思います。


とくにそれらのツールで稼動されているアカウントが
全て凍結されているというわけでもありません。
(フォローマティックYはその傾向にあるみたいですが。)


これはツイッター社も公式発表をしている通り、
今回、取り締まり、一斉凍結の対象となったのは
あくまでも「スパムユーザーのアカウント」であって、
BOTやツールで運用しているアカウントというわけではありません。


この「スパムユーザー」の定義までは明確になっていませんが
決して「BOTユーザー等を全て凍結する」という意図ではないようです。


現に私や宇崎さんなどが利用している、
Twitter Brainで稼動中のアカウントは凍結されていませんし、
大半の利用者様はとくにそのような状況にはなっていません。


何よりツイッター側の目的が
BOT、ツールで運用しているアカウントを凍結させる事なのであれば
その大元のAPIアカウントの凍結を行えばいい話です。


ですが、私の元に届いている、
ツイッター倶楽部参加者様の情報を頂く限り、
Twitter Brain利用者の中でアカウント凍結を受けた人も
とくにAPIアカウントの方は凍結されてはいないと伺ってます。


要するにツールの稼動させているアカウントのみが
何らかの別の要因で凍結されている傾向にあるわけです。


今回のアカウント一斉凍結騒動の凍結基準。


よって今回の一斉凍結の基準は決してBOTや
ツールで運用していたアカウントを凍結させたわけでは無く


「大量のアカウントを所持しているユーザーの中で、
 その利用方法、活用方法に一定基準の問題がある
 所有者のアカウントのみ一斉凍結の処置を行った」



と考えるのが妥当な状況かと思われます。


これはメールでイーブックジャパンの佐藤さんも仰っていた通り、
その「一定基準」は大量保有している所持アカウントにおける、


・ブロック数
・スパム申請数



の累計数、またはフォロワー数に対しての比率で
機械的に線引きが行われたと考えて問題なさそうです。


傾向として大量のアカウントを所持していても、
その1つ1つのアカウントをしっかりと運用していた人や
一切の類似性等を排除してツールを利用されていた方などは、
とくに凍結等の処置は受けていない状況にあります。


逆に一括凍結の処置を受けた方のアカウント傾向としては
ややアカウントの利用状況に「手抜き感」や
多くの類似性が見られるアカウントを利用されている方に多いです。


この事から


「大量の“質の低いアカウント”を所持している利用者」


に対して、今回一括凍結の処置が行われた可能性があり、
その質の低いアカウントの大量所持行為がスパムとみなされ、
今回の一斉凍結の対象になったものと思います。


要するにその基準は、


“累計ブロック数、スパム申請数、またフォロワー数に対しての比率”


と考えるのが妥当かと思いますね。


少なくともツイッター社スタッフが
1つ1つのアカウントを目で見て確認し、
その凍結判断を行っているとは考えられませんので、
おそらくこの見解でおおよそ間違いは無いと思われます。


今後のアカウント凍結の回避対策。


よって今後のアカウント凍結の対処法としては、
やはり他のユーザーからの


・ブロック
・スパム申請



これらを受けないようなアカウントを作成していく必要があり、
それが最も合理的な対処法かと思います。


ただこれはTwitter Brainの取り込み機能や
マニュアルに記載されているアカウント作成のポイントを押さえ、
1つ1つ、きちんと類似性の無いアカウントを作成していけば、
必然的に回避できる要素と考えて問題ありません。


だからこそTwitter Brainユーザーの多くは
私を含め今回の凍結騒動では被害は極度に少なかったわけです。


それはもともとTwitter Brainを有効に活用すれば


・ブロック
・スパム申請



これらをほとんど受けないアカウントを
1つ1つきちんと稼動させていく事が出来るからですね。


これは根本的なツイッターマーケティングの原則でもある、


「質の高いアカウントユーザーを作成していく事」


に直結しているところかと思いますので
むしろ今後の凍結対策における「結果論」としては、


“凍結される = 他のユーザーに質の低いアカウントと見られた”


と判断して、それを1つの指標にすべきかと思います。


何にせよ、この部分はTwitter Brainをきちんと活用していけば
何ら問題なく回避していけるポイントの1つです。


逆にTwitter Brain以外のツールでは、
なかなか超えるのが難解なハードルが立ったかもしれませんね。


これはある意味Twitter Brainユーザーにとっては
大きなチャンスが到来したと、
前向きに考えても良いくらいの状況ではないかと思います。


既存の「数」にモノを言わせている、
古株の量産ユーザーが一気に姿を消した可能性もありますからね。


まさにTwitter Brainのポテンシャルを発揮して、
大きな成果を上げていけるのは「今」であり、
そして「これから」なのかもしれません。


このようなタイミングをマイナスに捉えるかチャンスと捉えるか。


世の中で大成功を掴む人は多くの人が臆病になっている時、
こういうタイミングで一気にアクセスを踏み込める人だったりします。


何にせよ、大きなリスクがあるというわけではありませんから、
既にTwitter Brainをお持ちの方はこれを機に一気に攻めていきましょう。


導入を検討されていた人は、まさに今が好機かと思います。


私のツイッター倶楽部の特典も含めて是非前向きに検討頂ければ幸いです。


Twitter Brainレビュー記事+井上太一ツイッター倶楽部参加案内


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井上太一ツイッター倶楽部、コンテンツ提供開始のご案内

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2014年9月9日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ツイッター

ツイッターで稼ぐ方法、集客方法について。

井上です。


私がやっているメルマガ講座では、
初心者が最初に手をつけやすいものとして、


“ツイッターの活用”


をその最初の「始めの一歩」として推奨しています。


理由は幾つかあるのですが
今日はちょっとその「理由」について、
少し掘り下げてお話ししてみようと思います。

井上がツイッターを初心者に勧める理由。


一応ネットビジネスを始めていく上での媒体としては、
ブログやメールマガジンやフェイスブック、
最近ですと「ユーチューブ」という選択肢もあると思います。


その中でもやはり初心者が最初に
アフィリエイトや集客を「しやすい」のは、
やはり私は「ツイッター」ではないかと思っています。


その一番大きな理由。


それはツイッターは始めた「その日」からでも、
少なからず「結果」がすぐに見てとれる形で出てくるからです。


勿論、これはその日からすぐに稼げるという話ではありませんが
ツイッターは「フォロワー」というものを
その日からでも1人、2人と集められるじゃないですか。


そして、それがきちんと見てとれる形でわかりますよね?


こんな感じで。





まあ、ある程度ツイッターをやっている人や、
ネットビジネス経験者からすると、


「フォロワーが増えているからって何なの?」


と思うかもしれませんが、
初心者の人にとってみれば、こういう「数字」が、
結果として現れていくのは凄いモチベーションになるんです。


しかもフォロワーは「フォロー&アンフォロー」という、
誰にでも出来るシンプルな工程できっちり増えていきますので
これが1人、2人と増えていく事が


“しっかりと前進していっている実感”


に繋がっていくわけですね。


今、ネットビジネスやアフィリエイトで、
実際に稼いでいる人も全く稼げていない人も、
誰もが最初にこの業界に足を踏み入れた時があったと思います。


その時の事を思い返してみてください。


最初にブログに自分以外のアクセスがあった時。

最初にメルマガの読者登録があった時。

最初にアドセンス広告がクリックされて報酬が上がった時。

最初にアフィリエイトの成約があった時。


やっぱり嬉しかったでしょ?


でも大抵の場合、これらの「結果」は、
コツコツと色々な事をやっていたら
いつの間にかブログにアクセスが入ってきたり、
読者登録があったり、成約があったりという場合がほとんどです。


「やるべくしてやった事でしっかりと結果が出た」


というパターンで「最初の結果」を実感出来た経験がある人は
本当にごく稀ではないでしょうか。


最初の「結果」がそういった意図したアクションによる、
意図したものだったら、その嬉しさも倍増だと思いませんか?


「これを続けていけば本当に稼げるかも・・・!」


そう思えれば、モチベーションも相当上がると思います。


そしてそのモチベーションが次の行動の源泉になります。


そういう観点で、私はツイッターであれば。


「やるべくしてやった事でしっかりと結果が出た」


という事をほぼ確実に実感してもらえるので、
初心者が最初に手を付けていくなら、
やっぱりツイッターかな、、、と思ってます。


実際の「稼ぎになる」という視点でも、
ツイッターのみではそう大きな収入にはなりませんが、
やはりブログやメルマガに比べれば難易度はかなり低いです。


基本、フォロー&アンフォローでフォロワーを増やして、
そこに140文字以内のツイートを投稿していくだけなので。


いざ、きちんとフォロワーを集めたアカウントを1つ作っておけば
私がやっているようなブログやメルマガを主体とした媒体にも
そのまま集客の入口として活用していく事が出来ます。


そういう観点でもツイッターは、
最初に手を付けてやっておいてもまず損はありません。


フォロワーさえ集めておけば、
アフィリエイトにも集客にも使えますし、
フォロワーは時間と労力さえかけていけば
どんな初心者さんでもしっかりと集めていけるからです。


ツイッターアフィリエイト、ツイッター集客のコツ。


私のメール講座にご登録頂いた際は、
最初にそのポイントや流れを解説した
図解入りのマニュアルの方をお配りしています。


井上太一の無料メール講座(ツイッターマニュアル付)


こちらでお配りしているマニュアルの方では、
ツイッターのアカウント登録をして、
フォロー&アンフォローでフォロワーを集めていく手順と、
ツイッターアフィリエイトのノウハウを図解入りで解説しています。


その中で挙げているポイントとして、


“自分の属性を明確にするプロフィールを作る”


というところと、


“その属性と同じ属性のフォロワーをフォローしていく”


というところをフォロワーの収集ないし、
ツイッターにおける重要なポイントとしているのですが
この「属性を決める」というところでよくこのような質問を頂きます。


「ネットビジネスに興味がある人を集める場合、
 どういうユーザーをフォローしていけばいいんですか?」



基本、ツイッターでフォロワーを集めていく場合は、
一度、キーワード検索で特定の属性のユーザーを検索して、
そのキーワードでヒットしたユーザーをフォローしていきます。


ツールを使ってフォロワーを集めているような人も多いので、
そういう人はフォローしていきたいユーザーの「キーワード」を
ツールの方に設定して自動フォローをさせているはずです。


何にせよ、ツイッターにおけるフォロワー収集は、
自分の属性を明確にして、近い属性の人にフォローしていき、
ある程度決まった属性のフォロワーを集めていく事が
後々のアフィリエイト、集客活用の際にも有効になります。


何よりフォローされたらフォローを返すという、
独特の風潮が出来上がっているツイッターというサイトでも
やはりフォローされた際のフォロー返し率は、
同じ属性のユーザーからの方が遥かに高くなります。


そんなフォロー返し率、フォロワー収集率アップの観点も含めて
やはり属性を絞り込む事は非常に大事なのですが、
その属性を特定する際の「キーワード」の方で、
ちょっと悩んでしまうケースというのが比較的多くあるようです。


とくに「ネットビジネス」や「アフィリエイト」と言った、
こういった事に興味のある属性のユーザーを集めていく場合、


・ネットビジネス

・アフィリエイト


といったそのままのキーワードで検索していっても、
それこそ「同業者」しか集まらないんじゃないか・・・と。


それじゃあ意味がないのでは?と思い、
じゃあ、何てキーワードで検索すればいいんだろう・・・と、
ここでキーワードの選定に悩んでしまうわけですね。


ただ、実はこれはそんなに深く考える必要は無いポイントで、
実はそのまま「ネットビジネス」「アフィリエイト」キーワードで
どんどんフォローをしていって、その同業者と見られる人達を
バンバンフォロワーにしていっても何ら問題ないんです。


何故、明らかな「同業者」でもOKなのか。


これはちょっと考えてもらえればと思うのですが、
実際、私がお配りしているような


「初心者向けのツイッターマニュアル」


みたいなものは私以外のアフィリエイターさんも配っていたり、
ブログなどでツイッターを推奨している人は、
私以外のブロガー、アフィリエイターにもたくさんいます。


つまり、そういうレポートや記事を読んで、


「じゃあ、自分もツイッターをやってみようかな!」


と、ツイッターを始めている人はごまんといるわけです。


現に私の無料メール講座に参加した事で、、
いざツイッターを始めている人もたくさんいるわけですから。


そしてそういう人達は大抵、


“アフィリエイター○○の公式ツイッター”

“アフィリエイトで○○万円を目指す”

“アフィリエイトで稼ぐ為の○○”

“ネットビジネスで生計を立てる○○”

“ネットビジネスで自立を目指す○○”



というようなプロフィールを作ってツイッターをやっています。


そういう感じのプロフィールでやりましょうという、
ツイッター系のレポートや記事が非常に多いからです。


要するにそういうレポートや記事が初心者層の
ネットビジネスやアフィリエイトに興味を持っている人を
次から次へと呼び込んでくれているわけですね。


言わばネットビジネスで稼ぐ為の情報や
有益なアフィリエイトのノウハウなどを求めている人達が
そういうプロフィールを作ってツイッターを始めているわけです。


それこそ、ネットビジネスやアフィリエイトに興味を持っている、
初心者層の「ターゲットにしたいような人達」だって事です。


実状としてツイッターには、
そういう初心者層の人もたくさん登録していますので、


アフィリエイト
アフィリエイター
ネットビジネス


というキーワードで検索して出て来る、
一見ただの「同業者」にしか見えないユーザーでも、
フォロワーにしていく価値は十分にあるわけです。


あとは自分がその人達が喜ぶような
価値のある情報を発信していけばいいんですから。


それこそツイッターから自分のブログやメルマガに誘導し、
そこで価値のある情報を提供してあげたり、
価値のある情報商材などを紹介してあげれば、
十分、成果に繋がっていく余地は多いにあります。


見込み客になってくれる余地は十分にあるという事です。


それこそ私はそういう視点でフォロワーを集めて
実際に自分のブログやメルマガの読者を増やしてますし、
わりとダイレクトにこちらのツイッターツールなどを紹介して、
普通に成約を取っていったりしています。


Twitter Brain(ツイッターブレイン)

それこそビジネス目的でツイッターをやっている人で、
このツールに魅力を感じない人なんていませんからね。


ツイッターというサイト上で言えば、
これほどマッチング性が高くて売り易い商品は無いと思います。


ツイッターのフォロワー収集ツールは利用するべきか。


それこそ先ほど紹介したツイッターツールですが、
私の無料メール講座を受けている方や、
アフィリエイト倶楽部に参加されている方からも時折、


「ツイッターのフォロワー収集ツールは使った方がいいですか?」


と、ご質問を頂く事があります。


一応、このご質問に対しては


「ツールは出来るなら使った方がいい。」


というくらいのニュアンスで回答しているのですが、
本音を言うとツイッターのツールは「絶対に使った方がいい」です。


そして、出来る事なら1日でも早く導入した方がいいですね。


もうこれについてはツールを使わないメリットが1つも無いですし、
ツールを使わない事自体がデメリットでしかないのが実情だからです。


正直、ツイッターはフォロー&アンフォローと、
ツイートの投稿さえしておけばいいというサイトなので、
こんな単調な作業はツールに任せてしまった方が明らかに得策です。


自分でコツコツやっていくメリットなんて何もありませんから。


強いて言えばツールの購入費用がかかるというくらいでしょうか。


ただこれが何十万円もするツールというならまだしも
ツイッター系のツールはせいぜい1~2万円代です。


それもツイッターは買い切りタイプのツールが主流なので、
一度購入すれば、一生涯使い倒していく事が出来ます。


どう考えてもツール代をケチるメリットが無いわけです。


例えば私が推奨しているツイッターブレインなら、


・フォロー&アンフォロー

・ツイートの作成と投稿



これらのツイッターアフィリエイトや
ツイッター集客に必要な工程は全て「完全自動化」出来ます。


仮にこれらの工程を全て自分でやっていくとなると、
フォロー&アンフォローだけでも毎日時間を取られますし、
ツイートの作成・投稿にはもっと時間を取られます。


フォロワーが増えてくるほど
フォロー&アンフォローにかかる労力も増えますし、
ツイッターのツイート文などはツイッターブレインがあれば、
ツールで自動取得した方が普通に反応がいいものが作れます。


言わば手動でやるより精度の高い仕事を
ツールが全て自動的にやっていってくれるんです。


仮にツイッターのフォロワー収集とツイート作業に
1日1時間でも時間を取られていくとすれあ、
時給1000円で計算しても、ツールの購入代金は
せいぜい3週間程度でペイ出来る事になります。


ツイッターのフォロワーはツールを使って
時間さえかけていけば確実に集まってきますので
1万人、2万人というフォロワーが集まれば、
1~2万円ほどの代金が回収出来ない事なんてまずありません。


そして何より重要な視点はやはりその「労力」です。


1日1時間でも時給に換算すれば1カ月3万円相当。


2カ月で6万円相当、3カ月では9万円相当です。


トータルすれば30時間、60時間、90時間となり、
もしその時間を他の事に割いていたら、
もっと大きな収入を生めている可能性もあるわけです。


たかが1~2万円のツールで全く同じ作業、
むしろそれ以上の効率的な作業を出来るというなら、
それはツールを導入しないのは理由はありません。


賢い経営者、起業家なら100%導入するところです。


そういうところからビジネスに差が生まれるんですね。


なので「ツールを導入した方がいいですか?」と言う質問には、
私が推奨しているツールを薦める場合は
実状として自分自身の利益が絡んでしまっているので、
どうしても「絶対導入した方がいいです!」とは言っていませんが
その実態を考えると本当は絶対に導入した方がいいに決まってます。


ツイッターというサイトとそのツールに関しては
一転の曇りも無くそう断言出来ますね。


ちなみに私が推奨しているツイッターブレインについては、
稼動から3カ月ほどを経過した際の状況と実績を報告しています。


ツイッターブレイン稼動3カ月の状況と実績


興味があればご覧頂ければと思います。


それでは。


井上


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2014年8月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ツイッター

比較。ツイッターブレイン、フォローマティックXY、フォローブースターPRO。

井上です。


遂にツイッターツールも世代交代か・・・と言われている、
最新のツイッターマーケティングツール


「Twitter Brain(ツイッターブレイン)」


が話題の波紋を広げている模様です。


ツイッターブレイン(Twitter Brain)
http://ebook-japan.com/twitter/tokubetu.html


ツールの販売元はあの株式会社イーブックジャパンさん。


そうです。


私が推奨しているミリオンライティング、
コピーライティングアフィリエイトなどの販売会社さんです。


そして、このツールに付属しているマーケティングマニュアルと
ツイッターに特化した140文字のライティングマニュアル。


この2つの監修にはミリオンライティングの著者、
宇崎恵吾さんが名を連ねています。


宇崎さんのブログでは自身のブログへの集客効果も併せて、
このツールの機能性等が解説されていますね。

>宇崎さんのブログ:ツイッターブレインの集客効果


当然、私がこの教材を放っておくはずがありません。


既存の他社ツールであるフォローブースターPRO、
フォローマティックXYと比較する形でレビューしていきたいと思います。

比較。ツイッターブレイン、フォローマティックXY、フォローブースターPRO。


まずこのTwitter Brain(ツイッターブレイン)というツール・・・。

一言で言うなら「フォローマティック」「フォローブースター」などの


「既存の他社ツールで稼げなかった人向けのツール」


と言ってもいいと思います。


そういう人ほど「反応」してしまう機能が備わっている事が
セールスレターを見ただけで普通に分かります。


実際にこれを購入していっている人は間違いなく、
そういう人達ではないでしょうか。


ツイッターのツールで稼ぐ事の難しさ、苦労を知っている人ほど、
このTwitter Brain(ツイッターブレイン)の機能の凄さ、
魅力がそのセールスレターを読んだだけで一発で分かると思います。


そしてその機能が本当にすこぶる「優秀」なんです。


まさにツイッターツールの世代交代が遂に来たという感じですね。


フォローマティックがバージョンアップして、
「フォローマティックXY」となったのは、比較的最近の話で、
フォローマティックがややフォローブースターPROを突き放していましたが
これは一気にTwitter Brain(ツイッターブレイン)が
ツイッターツールの代名詞の座を奪っていく事になる・・・と思います。


それくらい歴然とした差が出る圧倒的な機能が
このTwitter Brain(ツイッターブレイン)には備わっているんです。


そもそも「フォローマティック」「フォローブースター」を使って
これまで稼げなかった人達がこぞって魅力を感じてしまう機能とは何なのか。


まずはそこから解説していきますが、その機能は主に
この2つのシステムに集約されています。


・リツイート数の多い過去のツイートを取り込み
 自動ツイートしていく「Attention tweet System」

・リツイート数の多いリアルタイムなトレンドツイートを取り込み 
 自動ツイートしていく「Trend tweet System」



この2つの仕組みがこのTwitter Brain(ツイッターブレイン)の目玉です。


簡単に言うと


リツイート数の多い他のユーザーのツイートをリサーチし、
そのツイートを取り込んでBOT化してくれるシステム



ですね。


この仕組みを耳にして「ふ~ん」と思う人と、
「その手があったか!」と思う人に分かれると思いますが、
これが思いのほか、本当に物凄いシステムなんです。


というか、これがツイッターツールとしては
ほぼ「完成系」に近い“答え”だったのかもしれません。


考えうる限り、これ以上ツイッターを有効に活用していく
ツイッターの自動化ツールは無いというくらい、
画期的な機能である事は間違いありません


リツイート数の多いツイートをBOT化する事の価値


そもそもこの手のツイッターツールの基本は
「フォロー&アンフォロー」を自動化させ、
フォロワーを集めていくところにあります。


フォローマティックXYもフォローブースターPROも
基本的にはそれがメインのツールです。


あとはBOTと呼ばれる自動ツイート機能が
その「フォロー&アンフォロー」機能を補佐して、
ツイッターツールはその2つの仕組みで成り立っています。


これでほぼツイッターツールとしては完成しているわけです。


フォロワーが増えるスピードや、
使用時の凍結率などを比較しているサイトも多いですが、
ハッキリ言ってそこはどちらもさほど大差はありません。


そしてその部分についてはTwitter Brainも大きくは変わらないです。
(実際はそこの部分でもツイッターブレインがややリードしているのですが)


理由はツイッター自体が1000人のフォロワーを超えた時点で
フォロワー数の1.1倍までしかフォローをしてはいけない、
実質的な「暗黙のルール」がある為、
どんなに高性能なツールを使ってもその数字を超える事は出来ないわけです。


1000人のフォロワーがいれば、
1100人までしかフォローが出来ないという事。


フォロワー数がそこから増えない場合は、
自分で既存のフォローユーザーを解除して、
また別のユーザーをフォローしていくしかありません。


つまり「フォロー&アンフォロー」の機能は
その制限がある以上、そのスピードを競い合えるような、
そういう状況にはなっていないわけです。


また凍結率についても結局はその「使い方」次第。


どのツールも最初は「相互フォロー」というキーワードで、
相互フォローをしてくれるユーザーのみを対象に
コツコツフォロワーを増やして事を推奨していますので、
この方法を用いれば基本的にはそうそう凍結はされません。


そもそも凍結されても簡単にアカウントは
復活出来ますので凍結率の低さ自体を競い合う事自体が
あまり意味の無い事なわけです。


どうせ凍結されたところで簡単に元に戻せるわけですから。


結局この手のフォロワーを増やす為のツイッターツールは
それ以上の機能性は求められない
実質最低限の「フォロー&アンフォロー+BOT」ツールで
ほぼ完成形になっていたわけです。


その上でフォローブースターは、
それ以上の機能性は追及せず、「ノウハウ」の方に力を入れ
「ツール付きのツイッター教材」という方針で売り込まれてました。


対してフォローマティックは
この「フォロー&アンフォロー+BOT」ツールに
フォローマティックYという

「リツイートによるツイート拡散を自動化させるツール」

を付属してフォローマティックXYとしてバージョンアップさせました。


ただこれは複数のアカウントを並行して
マーケティング網を敷くいう理屈なのですが、
ぶっちゃけたところ、若干複雑なノウハウな為、
初心者にはあまり向いていません。


そして何より、実際にそこまで効果があるのかというと、
微妙な感じになっているというのが実情です。


理論ばかり先行して実用的ではないというか、
そもそも自分のアカウント同志でリツイートし合っても
あまり意味を成さないというのが実際のところなわけです。


そこに登場したのはこのTwitter Brain(ツイッターブレイン)。


「フォロー&アンフォロー+BOT」が基本の
フォローマティック、フォローブースターに対して
Twitter Brain(ツイッターブレイン)は


「BOT機能の完全なオートメーション化」


を徹底して追及したものになっています。


フォローマティックもフォローブースターもBOT機能については、
自分で作成したツイートを予め登録しておけば
それを自動的にツイートしてくれるという、
言わば「それだけ」の機能だった事に対して、

Twitter Brain(ツイッターブレイン)はそのツイート自体を
完全に自動化して作成していけるようにしました。



「自動生成されたツイートなんて、どうせ大したものにならないでしょ?」


と、ブログ記事の自動生成ツールなどを使った経験がある人は
普通にそう思ってしまうかもしれません。


ところがどっこい、Twitter BrainのBOT生成機能は、
自分が頭を捻って一生懸命ツイートを作るよりも
遥かにフォロワーが反応する「面白いツイート」を
バンバン「自動的」に作り出していってくれるんです。


ツイッターで言う面白いツイートは、
すなわち「フォロワーが反応するツイート」であり、
フォロワーが反応するツイートをつぶやいているユーザーは、
当然ながらフォロワーからも「注目」されます。


「このツイートは面白い。」「この人のツイートは面白い」と。


フォロワーに日々のツイートが注目されていれば、
アフィリエイトリンクをつぶやこうと、
ブログへの誘導リンクをつぶやこうと、
そのクリック率も飛躍的に高まって、
稼げる金額も集客力も格段に上がるという理屈です。


そもそも「ツイート」こそがメインのツイッターというサイトでは、
「面白いツイートをつぶやいていく事」が、ほぼその全てなわけです。


稼いでいる人と稼げていない人の差はそれくらいしかありませんし、
それくらいしか「差別化出来るポイント」がないのが
ツイッターというサイトなんですね。


現にフォローマティックもフォローブースターもその付属マニュアルでは


「頑張って面白いツイートを作りましょう!」


という事をしきりに強調してました。


要するにどんなにツールでフォロワーを集めても
「面白いツイート」を作れなければ、
稼いでいく事は勿論、集客効果等も得られない事を、
いずれの付属マニュアルにもハッキリと記載されていたわけです。


ではその「具体的な面白いツイートの作り方」として、
実際にどのような方法が記載されていたのかと言うと、
そこには明確にこのような事が書かれていました。


「リツイート数の多いツイートを参考ににして作りましょう。」


・・・要するにこれが「答え」だったわけです。


事実、ツイッターというサイトは、
そこに入り浸っているユーザーの年齢層は非常に若く、
利用者もスマホユーザーが半数以上になっています。


ツイッターにはツイッター特有の「ウケるツイート」があり、
それをあまりツイッターを利用していないような人が
頭を回転させて絞り出していくよりも、
実際に多くの人が反応したツイートを参考にする方が、
遥かに効率的、且つ確実に「ウケるツイート」を作れるという理屈です。


そしてツイッターには「面白いツイート」を、
そのまま「リツイートする」という機能が備わっている為、
その数を見れば「ウケたツイート」は一目瞭然。


リツイートはフェイスブックで言えば「いいね!」みたいなもので、
コアなツイッターユーザーは面白いツイートを、
わりと気軽に「リツイート」していく傾向にあるわけです。


そういうよくリツイートされているツイートを参考にしていけば、
誰でも面白いツイートは作れるという事。


現にそういった事がフォローマティックのマニュアルにも
フォローブースターのマニュアルにも共通して書いてありました。


ただ言うのは簡単でもこれを実際にやるのは大変な労力で、
ツイッターのツイートは1つ、2つ作ればそれでいいものではありません。


実際にBOTを回転させてそれらしいアカウントにしていくには
100個、200個というそういう面白いツイートを作る必要があるんです。


その1つ1つを作っていく為に


1、リツイート数の多いツイートをリサーチして

2、そういうツイートを実際に見つけて

3、それを参考に面白いツイートを試行錯誤して

4、実際にそういうツイートを作って

5、そのツイートに見合った画像を探して

6、画像を見つけたらそれをPCに保存sいて

7、そのツイートをBOTに登録していく



はい、これ何分で出来ますか?


ツイッターで反応を取るには画像はわりと付き物で、
実際にリツイートの多いツイートは大抵画像が付いています。


その画像探しまでを含めると、
1つのツイートに10分、15分・・・
もしかするとそれ以上は普通にかかるんじゃないでしょうか。


これを100個分、200個分とやっていくんです。


「うわっ!キツっ!!」


と思いませんか?


まあ、今だから私もこういう事を言ってますが、
これがツイッターマーケティングの「基本」でした。


それでも100個、200個のそういうツイートを作って、
面白いツイートが詰まったBOTを作り、
あとはフォロワーを増やしていけば、
収益性や集客効果が上がっていくという図式です。


実際にフォローマティックXYやフォローブースターPROを使って、
それなりに稼いでいる人やうまく集客をしている人は
この工程を経てそこに行き着いているわけです。


逆にフォローマティックXYやフォローブースターPROを買って
ろくに稼げてない人や集客効果を上げられていない人は、
この工程に挫折した人達です。


やっている途中で嫌になってしまったか、
頑張ってやったけど反応が取れなかったか・・・。


いずれにせよ、これがフォローブースターPRO、
フォローマティックXYの最大のネックとなっているポイントでした。


結局、ツイート作りは“本人次第”であるというところですね。


まあ、ビジネスなんて大半はそういうものですが、
その「本人次第」のところを完全に自動化させる事が出来て、
しかもその「質」が高いなら、言う事はありません。


そういうオートメーション化は多いに図っていくべきです。


つまりそれを実際に出来てしまうのが、
このTwitter Brain(ツイッターブレイン)というツールなわけです。


Twitter Brain(ツイッターブレイン)の他社ツールを圧倒する強み。


それはやはりこうして解説してきた、
ツイッターユーザーに確実に「ウケるツイート」を、
ものの数分で一気に自動構築出来る、

「リツイート数のリサーチ機能が付いたBOTシステム」

にあると思います。


まさに先ほど言ったような、


1、リツイート数の多いツイートをリサーチして

2、そういうツイートを実際に見つけて

3、それを参考に面白いツイートを試行錯誤して

4、実際にそういうツイートを作って

5、そのツイートに見合った画像を探して

6、画像を見つけたらそれをPCに保存sいて

7、そのツイートをBOTに登録していく



この作業をTwitter Brain(ツイッターブレイン)なら、


1、属性キーワードを入力

2、基準の最低リツイート数を入力

3、取り込みボタンをクリック



これだけの作業で100個分でも200個分でも、
それ以上の数でも5分もかからず完了してしまいます。


実際に多くのリツイートが付いた「ウケたツイート」を
画像データごとごっそりそのまま取り込んでしまうわけです。


これならツイートを作る作業そのものが「無い」ので、
やっている途中で面倒になってしまうという事はありえません。


また、いざ取り込んだツイートがイマイチ反応を取れなければ、
またキーワードを変えてツイートを総入れ替えする事も可能ですから、
何度でも何百というツイートを一気に入れ替えて反応を試せます。


100個、200個というツイートを一生懸命作ったのに、
思ったより反応が取れなくてまたやりなおし・・・という、
言わば「労力が無駄になるリスク」も無いわけです。


この非常に大きな「リスク」と「労力」が、
フォローマティックXY、フォローブースターPROには
途方も無いレベルで普通にありました。


だからこそ、実際に稼げない人、挫折する人も出ていたわけです。


でも・・・このツールならそういう人が出る可能性は極めて低いです。


そもそもツイートを作る必要が無いわけですし、
やる事は自分が集めたフォロワーの属性に合ったキーワードを考えて、
そのキーワードでヒットするリツイート数の多いツイートを
一気に取り込んでBOTを自動化させていくだけです。


要するにツールの有効性を左右する要素が


・フォロワー属性のキーワード指定

・取り込むツイートのキーワード指定

・それぞれのマッチング



言わばこれだけなんです。


これくらいの調整なら、自分なりにやっていけると思いませんか?


逆にこれくらいの差別化要素は無いと、
こういうツールは皆が同じ事をしてしまうので、
私としてはこれくらいの調整要素はむしろ丁度良いと思ってます。


まさに「絶妙」ですよね。


実際にフォロワーの属性が違えば反応を取れるツイートも違うわけで、
本当にこのツールはどんな属性のビジネス、サイトにも応用できます。


ツイッターツールの究極系。


このキャッチフレーズは決して大袈裟なものではないと思います。


Twitter Brain(ツイッターブレイン)の懸念点。


ツールの「強み」が本当に強すぎて、
ちょっと大絶賛の一辺倒レビューになってますので、
一応その懸念点も挙げておきます。


と言っても実はこの懸念点は実は既に懸念点にはなっていません。


「解決されているからこそこのツールがリリースされている」


と思ってくれていいです。


ただ、そこに懸念を感じる人は確実にいると思いますので、
あえて取り上げてその懸念も普通に解消しておきたいと思います。


まずこのツールの仕様を聞いて誰もが考えそうな懸念点は


1、他人のツイートや画像をそのままパクってツイートしていいのか。

2、過去にリツイートがたくさんついたツイートを
  これからツイートして実際に「反応」が取れるのか。



この2点ではないかと思います。


まず「1」の他人のツイートと画像を
そのまま取り込んでツイートしていく行為そのものについて。


これは著作権などの「法律的な観点」と、
ツイッターの「規約上の観点」があると思います。


その上で一点補足なのですが、
Twitter Brain(ツイッターブレイン)では、
取り込んだツイートの文章や画像のみを自由に書き換えて、
いわゆる「リライト」なども自由に行う事が出来ます。


なので、必ずしも取り込んだツイートを
全てそのままBOT化していかなければならないわけではありません。


自分なりにアレンジしていく事も自由に出来ます。


ただそれが面倒という場合。


結論から言えばそのままツイートしていっても一向に問題ありません。


まずその「法律的な観点」は、
実はツイッターの「規約上の観点」とも一致していて、
ツイッターにはこういう利用規約があるんです。


ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介して、自ら送信、投稿、または表示するあらゆるコンテンツに対する権利を留保するものとします。



これを前提として重要なのはここから。


ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介してコンテンツを送信、投稿、表示することをもって、媒体または配布方法(既知のまたは今後開発されるもの)を問わず、かかるコンテンツを使用、コピー、複製、処理、改変、修正、公表、送信、表示および配布するための、世界的な非排他的ライセンスを(サブライセンスを許諾する権利と共に)当社に対して無償で許諾するものとします。

お気に入り詳細を見る 本サービスを介して送信したコンテンツを、他の媒体やサービスで配給、配信、配布または公表することを目的として、当社のパートナーとなっている他の会社、組織または個人に対して提供する権利が含まれることに、同意したものとします。


やや小難しいですが、要するに、
ツイッターにツイートや画像を投稿した時点で。


そのツイートや画像の内容については他のユーザーが、
コピー、複製、改変、修正、公表、送信することに同意している



という事です。


要するに他人のツイートや画像をそのままパクる行為は
ツイッターの規約上も許されていて、
投稿者がその規約に同意している以上、法律的にもOKという事です。


これで1つ目の懸念点はクリアされましたね。


では次の懸念点。


過去にリツイートがたくさんついたツイートを
これからツイートして実際に「反応」が取れるのか。



という点ですが、ここにも1つ補足があって、
一度お伝えしていますがTwitter Brainには、
既にこういう機能も備わってます。


・リツイート数の多いリアルタイムなトレンドツイートを取り込み
 自動的にツイートしていく「Trend tweet System」



要するにこれは過去のツイートでは無く、
ツールに設定した指定キーワードに対して、
今後ツイートされていく全てのツイートに対して、
一定のリツイートがついたツイートを取り込んでいくという機能です。


要するにTwitter Brain(ツイッターブレイン)は
何も過去のツイートのみを対象にツイートを取り込んで終わりでは無く、
そこから未来にかけてのトレンドツイートさえ、
勝手に取り込んで「進化」していってくれるんです。


ただ実際のところは過去のツイートを何百と取り込むだけでも、
普通にフォロワーからの反応は取れてしまいます。


そもそもツイッターのツイートは、
大抵の場合、そのフォロワーくらいしかそれを見てません。


1000人のフォロワーがいるユーザーのツイートは
ほぼその1000人しか見ていないわけです。


その1000人さえ全員が見てるかも怪しいくらいですね。


要するに「リツイート数の多いツイートを取り込む」と言っても、
それを実際に見た人は多くても数万人とかそんなレベルです。


あなたが今後集めていくフォロワー全員が、
そのツイートを一度見たことがあるなんて可能性は極めて低いです。


つまり過去のツイートだろうと、面白いツイートは、
これから集めていくフォロワーに対しても有効だという事です。


これで2つの懸念点も無くなったかと思います。


そうです。


このツールは本当にツイッターツールとしては「究極系」で、
フォロワーの属性とそれにマッチするツイートを取り込んでいけば、
本当に絶大な収益性や集客効果を発揮し続けられる、
完全な「ほったらかしの集客装置」に発展させられるものだという事です。


しかもそんな「絶大な集客装置」となるアカウントを
10個でも20個でも、100個でも、
同時に作っていく事が出来るツールなんですね。


一応サーバーのスペックが絶えられれば、
アカウントの数やフォロワーの数、
登録していくツイートの数に制限は無いので、
サーバーのスペックさえ上げれば
無限大の可能性を発揮していく事も出来るという事です。


基本、私はこの手の「ほったらかし系の集客ツール」は、
そもそも全く使えないレベルのものか、
いざ集客出来ても質が悪くて使えないものと判断するのですが、
このツールはその理屈から考えてもその効果は確実にあります。


価格も初回アクセス時なら19800円と手頃ですし、
月額料金などもかからないので、
一度買い切ったら一生涯使い倒していく事が出来ます。


一応販売元の株式会社イーブックジャパンさんが存続する限り、
ツイッターの仕様変更などにも対応して、
半永久的なアップデート保証も約束してくれていますので、
少なくともここ数年で使えなくなるようなツールではありません。


長い目で見えれば勝手損のしようが無いツールだと思います。


そのツールの有効性を更に加速するマーケティングマニュアル。


また、このTwitter Brain(ツイッターブレイン)の教材一式には、
このツールに加えて、とんでもないクオリティの


・ツイッターマーティングマニュアル

・140文字以内のツイートに特化したライティングマニュアル



が付いていますので、こちらを基に、
ツイッターのみで完結するアフィリエイトから始まり、
ブログ、DRMとこのツールを連携させていく事が出来ます。


このツールだけでもおなか一杯のクオリティにも関わらず、
それ並みかそれ以上のマニュアルも付いてくるんです。


マーケティングマニュアルの構成は


・ツイッターのみで完結するツイッターアフィリエイト

・ツイッターとブログを連携させるツイッター×ブログアフィリエイト

・ツイッターとメルマガを連携させるDRMアフィリエイト



と、3段階のマニュアル構成で、
ツイッターのみで稼いでいくノウハウから、
そのフォロワーをブログに誘導して稼いでいくノウハウ。


そこから読者リストを集めてメルマガで稼ぐノウハウまで、
ネットビジネスの基本的なビジネスモデルを、
ツイッターを軸に展開していくという構成になっています。


そこへ更に宇崎恵吾さん執筆の、


・140文字以内のツイートに特化したライティングマニュアル


が加わっている感じですね。


私もツイッターを集客の入口にして、
そこから徐々にブログへの集客誘導を図り、
検索エンジン主体の集客に切り替えていった経緯がありますので、
ある意味、このマニュアルのノウハウは、
私が辿ってきた軌跡に近いところもあります。


ただ私はこんなにも「優秀なツール」と共に、
ツイッターマーケティングを展開出来ていたわけでは無かったため、
途中で集客の軸を完全に検索エンジン主体に切り替えてきました。


そんな私がこのツイッターブレインを手にした事で、
またツイッター集客の方も並行して進めている訳です。


というより、このツールからの集客は、
ほとんど「ほったらかし」でイケるものなので、
これはやらない方が損だと思い、実際にやり始めています。


私の場合は既にこうして出来上がったブログと、
メールマガジンのステップメール化なども出来上がっているので
ハッキリ言ってツイッターブレインから集められるアクセスは、
ほぼそのまますぐにでも大きな実益に変えていける算段が見えています。


検索エンジンからのアクセスほど質は良くないと思いますが、
既にそれなりのオプトイン(読者登録)も取れていますし、
オプトインさえ取れれば私のメルマガ講座からは、
それなりに収益が出る事は実証済みなので、
あとはそこからリスト教育をしていけばいいだけの話です。


まだフォロワーは数百人という状態ですが、
これがどんどん増えていけば、
単純に現状のツイッターからのアクセスも増えていきます。


当然そうなればオプトイン数も増えていきますので、
どう転んでもこのツールを購入した以上の費用対効果は
今後、10倍、100倍、1000倍に膨れ上がっていくはずです。


ただマーケティングマニュアルの方では、
本当にゼロからの初心者でも取り込んでいける、
ツイッターのみで完結するノウハウから順を追って解説されてますので、
この教材そのものが初心者にはかなり向いていると言っていいと思います。


確固たる集客モデルを1から自動構築して、
そこからブログやメールマガジンを初めていけるわけですから、
ゼロからブログやメルマガを始めるより、
そのスピード感や取り組み易さは歴然とした差があります。


本音でこれは私がネットビジネスを始めた頃に使いたかった、
そんなツールと教材の一式が詰め込まれています。


そして何より宇崎さんのコピーライティングマニュアルは
もはや言うまでも無く「秀逸」です。


彼のコピーライティング教材の構成力は、
既にミリオンライティングの方で示されていますので、
この教材にもその構成力をまた存分に発揮してくれています。


140文字のツイートと言えど、突き詰めれば奥が深く、
ただそのポイントを押さえてしまえば、
面白いほどフォロワーを誘導出来るツイートが作れてしまう、
本当にその「コツ」が詰め込まれたマニュアルになっていますね、


正直、私はこのライティングマニュアルのみでも、
この教材を買ったと思いますし、満足度も得られたと思います。


基本、ツイッターに特化した書かれ方をしていますが、
140文字という縛りの中で人を動かす文章テクニックという点で、
メルマガのタイトルやブログのタイトルなど、
そういうところにも生かせるノウハウが満載のマニュアルです。


まさに詰め込めるものを全て詰め込んでくれた最高の教材。


この「ツイッターブレイン」は本気でそう言える、
本当に素晴らしい教材だと思います。


ツイッターブレイン、フォローマティックXY、フォローブースターPROの比較。総括。


ツイッターブレインとフォローマティックXY、フォローブースターPROの比較。


その総括ですが、私的にポイントと点数をまとめるとこうなります。


(付属マニュアルのクオリティ)

・フォローマティックXY  ★★

・フォローブースターPRO ★★★

・ツイッターブレイン    ★★★★★



(ツールの機能性)

・フォローマティックXY  ★★★

・フォローブースターPRO ★★

・ツイッターブレイン    ★★★★★



これが私の率直な評価です。


マニュアル、ツール共に私的には、
Twitter Brain(ツイッターブレイン)が星2つは抜けていると思います。


本当にそれくらいの歴然とした違いと差がありますね。


まあ、最も後出しされたツール件マニュアルですから、
先立った2つのツールを遥かに超えるものに仕上げられるのは、
やはり後発リリースされた教材の強みだと思います。


にしてもそのグレードの高さは本当に星2つは抜けていますね。


ただこの星の数は価格とサポート体制を考慮している部分もあります。


フォローマティックXYとフォローブースターPROは
一律して22800円という価格でサポートが付いてません。


対してTwitter Brain(ツイッターブレイン)は、
特別価格だと19800円で購入出来て、
ツールの完全代行設置や60日のビジネスサポートが受けられます。


この差は大きいですね。


あとツールの機能性については、
フォローブースターの機能は大方全て、
フォローマティックXYにもツイッターブレインにも付いています。


なので、フォローブースターは星2つ止まり。


フォローマティックXYとツイッターブレインの比較としては、
フォローマティックXYのみに付属している機能が
自身のアカウント同志をリツイートさせていく自動化機能。


ツイッターブレインのみに付属している機能が
この記事で解説してきたリサーチ型BOT機能なので、
この2つの機能の重要性と価値を比較すると、
やはり星2つくらいの差は付くのではないかと思いました。


どう考えてもツイートを自動的に何百と作れる機能の方が
この手のフォロワー収集ツールを使っていく上では重要です。


自身のアカウント同士をリツイートさせ合う事くらいは、
実際に「手動」でやっても大した手間ではありませんし、
その工程にさほど「クオリティ」は求められません。


そう考えると断然ツイッターブレインが、
重要な工程をこれ以上無い形で自動化出来ています。


その差ですね。


ツイッターツールの世代交代・・・、
ハッキ行ってもう始まっていると思います。


それでもフォローマティックXYを推奨する、
そんなアフィリエイターさんがいるとするなら、
その人はそもそもツイッターというサイトをわかっていない人ですね。


井上太一限定特典。


近々、このTwitter Brain(ツイッターブレイン)一式を題材に、
また新しい企画をやろうと思ってます。


ただ案内ページやコンテンツの作成には、
どうしても時間がかかってしまうので、
今の時点で私からこのTwitter Brainを購入頂ける場合は、
その企画に先立ってまずはこちらの特典をお付けします。
(企画発足後は自動的にそちらにも参加頂けます。)


井上限定特典1:井上式ツイッターマーケティングマニュアル

ツイッターをネットビジネスに利用していく際のメリットは、
「集客効果」や「成果」を上げやすいところだと思います。


とくに初心者が「稼ぐ」という事を実感していく上では
ブログやメルマガなどを利用していくよりも
遥かに簡単で手っ取り早く「成果」に繋げていけると思います。


例えばブログ集客やメルマガのリスト収集などを主体とした場合、
どうしても実際に成果を上げていくまでには
最低でも1~2カ月ほどは構築期間的なものが必要になります。


勿論、目先の収入に捉われる事がかえって遠回りになっては意味がありません。


それでもその「目先の収入こそが重要」という方は多いと思いますし、
そういった収入こそがモチベーションになるという側面もあると思います。


そんな「目先の収入」を手っ取り早く稼げるのは「ツイッター」なわけです。


メールマガジンで言う「リスト数」やブログで言う「アクセス数」は
ツイッターでは「フォロワー数」という形で現れますが、
リストやアクセスと比較してフォロワーは極めて集めやすい傾向にあります。


言うなれば今日作ったツイッターアカウントでも、
今日の今日からそのフォロワー数を
1件、2件と着実に増やしていく事が出来るわけです。


その成果が分かりやすいだけに初心者はモチベーションを保ちやすく、
きちんとしたノウハウで集めていった「フォロワー」は
その数が多くなるほど大きな集客力を発揮してくれるようになります。


そんな集客力のあるツイッターアカウントは
まさに「お金そのものを生み出せる資産」となっていきます。


フォロワーを集めてフォロワー数を増やしていく事は
そんな「将来の収入源となる資産」を構築しているに等しいわけです。


この「ツイッターマーケティングマニュアル」では
そんな“手っ取り早くツイッターで稼ぐ為のノウハウ”を提供しています。


とは言えツイッターブレイン本編のマーケティングマニュアルの方で、
そのおおよそのノウハウはほぼ網羅されてしまっていますので、
こちらはそのポイントの整理や再確認に活用ください。


井上限定特典2:ツイッター×トレンドキーワードマニュアル

このTwitter Brainの付属マニュアルは、
ツイッターにおけるマーケティングノウハウのほぼ全てが、
完全な形で網羅されている教材と言っていいと思います。


本当に抜け目無しという感じに・・・。


ただ、その中で取り扱われていなかった要素としては、


「ツイッターのキーワード検索からの集客」


を意図したトレンドキーワードの観点です。


このTwitter Brain(ツイッターブレイン)を活用していく上で、
この要素は網羅しておいても決して損は無いと思いますので
私の方からの特典コンテンツとしては、
まずこの「トレンドキーワード集客」のマニュアルをお付けします。


実際にこのキーワードを意識したツイートを、
自動的に取り込み続けるように設定しておけば、


“ツイッターキーワード検索からの集客”


も図っていけるようになります。


つまりツールの集客力を更にアップ出来るという事です。


井上限定特典3:ツイッター×トレジャーキーワードハンティングマニュアル

これは「特典1」のトレンドキーワード集客の延長線上にあるノウハウで、
具体的にそのトレンドキーワードを見つけ出していく、
おそらく多くの人がやっていない「ある方法」をまとめたマニュアルです。


人によっては日常生活の中で、普通にそのキーワードを
バンバン発掘していけるのではないかという方法なので、
このツールを利用していくなら、是非把握しておいて欲しいです。


この方法を理解して、意識しておくだけで、
いわゆる集客性の高いお宝キーワードが、
日常生活の中でホイホイ見つけられるようになります。


いざ見つけていったならそのキーワードでツイートを取り込み、
BOTの中に放り込んでいけばいいわけです。


そこでまた更に集客力を加速していきます。


井上限定特典4:井上太一「Twitter Brain」使用事例マニュアル

今も現在進行形で行っている、
井上太一アフィリエイト倶楽部の方で提供している、


「その対象教材を私がどう使用して実践しているか」


の事例マニュアルです。


これがモノ凄く好評で、参考にも勉強にもなると、
多くの参加者様から喜びの声を頂いています。


やはりその実践事例というのが一番参考になるものですから、
今回の企画にもこの事例マニュアルをお付けします。


ただまさに今、私はこのツールを実践的に利用中なので、
このマニュアルは後日、企画の発足後に提供させて頂きます。



現在、1から作成した5つほどのアカウントから、
ツール稼働2カ月ほどで57000円の報酬+αを稼いだ、
その2カ月間の使用事例マニュアルの方を提供しています。


こちらのTwitter Brain使用事例マニュアルは、
一定の使用事例と成果が出ていくと共に継続的に提供していきます。



井上限定特典5:「Twitter Brain」アフィリエイト戦略マニュアル

こちらはこのTwitter Brain(ツイッターブレイン)教材そのものを、
実際にアフィリエイトで売り込んでいく為のマニュアルになります。


この教材は本当に素晴らしいツール+一式教材ですので、
ネットビジネスに興味や関心を持っているような人であれば、
おそらくどんな人にお勧めしても確実に満足頂けると思います。


そして非常に「売り易い商品」でもあります。


現にセールスレターを読んで頂ければわかりますが、
セールスレターにはどこにも


「このツールをこうして私は幾ら稼ぎました。」


みたいな主張は強調されていません。


にも関わらず、既にインフォトップでは、
販売即日からツール部面での24時間ランキングは、
第1位になる売れ行きを見せています。





つまりこのツールは「幾ら稼いだ」とか、
そういう事を言わなくても普通に売り込めてしまうわけです。


セールスレター自体にそういう事が書いていないわけですから。


ちなみに私はインフォトップ販売前の、
アドモールのみでの先行販売時、「あるリスト」へのみ、
こっそりとそのこの教材を紹介していました。


そこでもこんな感じでバンバン成約が取れていました。



※右クリックで拡大出来ます。


442件のアクセス誘導で58件の成約、
アフィリエイト報酬10000円×58件で計58万円。


これをほぼまる1日で売り上げました。


日給58万円です(笑)


成約率は13%。


セールスレターの出来栄えもありますが、
私のアフィリエイト戦略による効果もあると思います。


こうして私が「こっそり」とやっていた戦略も含めて、
このマニュアルにはこのツールの売り込み方法を詰め込みます。


とくにこのツールに限らず使えるアフィリエイト戦略ですので、
色々な意味で非常に参考になり、勉強になり、
何よりやればしっかりと稼げると思います。


一応このツールは購入するとアフィリエイト報酬が
一律10000円にまでアップしてもらえる権利が付いてくるので、
買ったからにはバンバン紹介して売り込んでいくべきです。


今もまた現在進行形で別の売り込みもやっていますので、
そちらの戦略も含めて何パターンか、
この教材の売り込み戦略をまとめる予定です。



こちら、ある程度のめどを立てて体系化させて頂きました。

現在、こちらのような2つのアフィリエイト戦略を提供中です。


・手持ちリスト等を一切使わずTwitter Brainの紹介のみで
 日給にして58万円のアフィリエイト報酬を稼ぎ出した方法


・ツイッター系ツールのアフィリエイトに適した「逆算マーケティング」
・2~3分に一件のペースで上質な見込み客リストを手に入れる方法
・まさに「飛ぶように売れていく」そのシンプル過ぎる売り込み戦略


・約2カ月間でTwitter Brainを175本成約したアフィリエイト戦略

・Twitter Brainの購入に繋げやすいアクセスの集め方
・Twitter Brainの購入に繋げやすい見込み客リストの集め方
・Twitter Brainを成約しやすいレビュー記事の書き方
・Twitter Brainの購入率を高めるステップメール事例


まだまだ追加執筆予定です。


井上限定特典6:井上太一個別メールサポート90日

最後に5つ目の特典が私、井上のサポートです。


もともと教材の方には60日のサポート期間が付いていますので、
そこに更に30日分のサポート期間を追加します。


私から1つでも何かの教材を購入してくれたなら、
その瞬間からあなたは同じ教材をもとにビジネスを進めていく仲間です。


あなたが望む限り私は私の知っている限り、
そのノウハウやスキルを惜しむことなく提供させて頂きます。


実際に私は近い友人やその知人などを
しっかりと稼がせている実績もありますので
稼がせる」という点のスキルもある程度は持っています。


稼ぐため、稼がせるために必要なスキルと
その正しい道筋をしっかりと持っているという事です。


本人にやる気と行動力さえがあれば他に必要なものなの何もありません。


ですので何か聞きたい事などがあればいつでもこちらに相談してください。


可能な限りあなたの環境にあった的確なアドバイスをさせていただきます。


以上5つの特典コンテンツを提供させて頂きます。


・井上太一「Twitter Brain」使用事例マニュアル

・「Twitter Brain」アフィリエイト戦略マニュアル



この2つは現在進行形で検証&執筆中なので、
提供は本格的にこの教材を題材にした企画を発足した後になります。


現時点で購入頂いていても、完成次第、
全てお届けしますので、よろしければ是非ご検討ください。


ネットビジネスに関与している人、興味がある人は、
手にしておいて絶対に損は無いツールと教材です。


この教材1つでもツイッターマーケティングから、
ブログマーケティング、DRMまで網羅できますから、
初心者にも打ってつけだと思います。


このツールをスタートラインにして
ツイッターマーケティングから始めていく流れは、
初心者の人にとっては本当に理想的ではないでしょうか。


いきなりブログ、メルマガを始めるより、
遥かにハードルも低く、稼ぎやすいからです。


これを機会に是非、大きな一歩を踏み出していきましょう!


>Twitter Brainの購入はこちら<


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井上太一ツイッター倶楽部、コンテンツ提供開始のご案内

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2014年5月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ツイッター 情報商材批評

フォローブースターPRO独自の相互フォローシステムで凍結回避?

井上です。


ツイッターのフォロワー収集ツールである、
フォローブースターPROの販売者さんから、
インフォトップを介して新機能の紹介メールが来てました。


新機能の名称は「クイック2000」。


簡単に言うとフォローブースターPROの利用者同士で
フォローをし合ってフォロワー数を増やすという機能のようです。


ツイッターはアカウント作成直後の、
フォロワー数が少ない段階が最も「凍結」のリスクがあり、
この手のフォロワー収集ツールもそこはかなり慎重な作りになってます。


こういうフォロワー収集ツールを購入して、
いざフォロワーの収集をしていこう!と意気込んでも、
数日でいきなり「アカウント凍結」という目に合ってしまい、
早々とやる気を削がれてしまうケースも少なからずあるからです。


フォローブースターPROのクイック2000は
そういったリスク回避を狙って作られた機能みたいですね。

ツイッターアカウント凍結の理由。


ツイッターのアカウント凍結の理由として、
最も多く挙げられているのが「スパム報告」と「ブロック」です。


要するに自分がフォローをしていった際、
フォローした相手に「スパム報告」や「ブロック」をされた場合、
その数が多くなってくる事が「凍結」の要因となっていきます。


でも、フォローしない事にはフォロワーは増えません。


つまりフォロワー増やしやフォロワー収集ツールの稼働は
常にリスクを抱えながらやるしかないわけです。


この辺りのリスクをフォローブースターPROの
利用者同士の相互フォローを行っていく事によって、
「スパム報告」や「ブロック」等を全く受けない状態で
まずは手っ取り早くフォロワー数を増やし合おうというのが
今回の新機能であるクイック2000という事です。


今、トータルでどれくらいの利用者がいるのかはわかりませんが
クイック2000と言う名称を付けているくらいですから、
少なくとも2000人以上はいるのだと思います。


となると、これは確かに有効な手法だと思います。


アカウントの凍結はアカウント作成時、
主にフォロワー収集の初期段階で起きる現象です。


そのラインが「フォロワー2000人」と言われていますので
ひとまずその「最も凍結されやるい時期」を
利用者間の相互フォローという方法で
まずは手っ取り早くクリアしてしまおうというわけです。


確かにこれならスパム報告、ブロック等の心配は要らないでしょうから、
ほぼノーリスクに近い状態で初期段階のフォロワー収集を
合理的且つ、最速で行っていく事が出来ると思います。


フォローブースターPROとフォローマティックの比較。


一応こちらの記事でフォロワー収集ツールの代表格として、
フォローブースターPROとフォローマティックを比較した際は、
初期段階のフォロワーの収集スピードは
フォローマティックの方が早いと銘打ちました。

>フォローブースターPROとフォローマティックの比較。


ただこのクイック2000の新機能で、
その部分でもフォローブースターPROが
フォローマティックの優位性を超えた可能性がありますね。


そのフォロワー収集のスピード面もさる事ながら、
その凍結リスクを更に押さえたところが大きいと思います。


それ以外の機能性やノウハウ等については
もともとフォローブースターPROの方に軍配を上げていましたので
またもう一歩フォローブースターPROが優位になったかもしれません。


フォローブースターPROとフォローマティック。


詳しい比較やツイッターのフォロワー収集ツールについては
こちらの記事を改めてお読みください。


これらのツールに対しての特典等のご案内もありますので。

>フォローブースターPROとフォローマティックの比較。


それでは。


2014年5月10日追記事項

現在、ツイッターのフォロワー収集ツールとしては、
フォローブースター、フォローマティックXYは推奨していません。

両ツールに欠陥等が生じたわけではありませんが、
歴然とした「差」を付けて、両ツールを大きく上回る、
非常に機能性の高いツール兼マーケティング教材が、
両ツール以下の金額で公開されている為です。

フォローブースター、フォローマティックXY、
もしくはフォロー収集兼BOTツールをお求めでしたら、
一度こちらのツールの私のレビュー、
及びセールスレターの方を一読してみてください。


>ツイッターツールの究極系「Twitter Brain」レビュー


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2014年1月25日 | コメントは受け付けていません。 |

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