プレミアが付いたCDを転売して稼ぐせどりノウハウ。

井上です。


このブログは「ネットビジネスで稼ぐ」という事をテーマに、
そのテーマに沿った情報を全般的に発信しているのですが
実際に取り上げている情報の比率的には、


・アフィリエイト関連

・せどり、転売関連



この2つが主であり、比重的には、
8割くらいはアフィリエイト関連の情報がメインになっています。


アフィリエイト関連の情報は更にそこから、
コピーライティングのスキルやマーケティングのスキル。


YouTubeを利用したものやツイッターを利用したものなど、
多岐に分類される形になるのですが、


アフィリエイト関連:せどり関連 = 8:2


この比率は、概ね私が実際にネットビジネスで得ている、
その収入比率がそのまま反映されていると言っていいと思います。


ただ、この比率は、このブログ自体から売れている、
それぞれの情報商材ジャンルと比較すると
記事の比率以上に「せどり関連」の情報商材は、


「よく売れている傾向」


にあります。


それだけ、せどり、転売系の情報商材には、
そのジャンル特有の需要があるという事であり、


・アフィリエイトに高いハードルを感じている人達

・アフィリエイトで稼げなかった人達

・ネット関係の知識に乏しい初心者層の人達



などに根強い需要がある模様です。

プレミアが付いたCDを転売して稼ぐせどりノウハウ。


そんな中、私は「プレミアCDのせどり転売」を前提とする


「せどりインサイダー」


というノウハウで実際に一定の収入を得ています。


この「せどりインサイダー」に関しては、
その手法そのものは全て無料で公開されていますので、
既にご存知の方も多いのではないでしょうか。


次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」無料版


また、私はこの「せどりインサイダー」のノウハウを基に、
こちらのような「せどり企画」を実施しているのですが、


井上式せどりインサイダープロジェクト


この企画は、今現在もかなりの入会者需要があり、
アフィリエイト関連の情報が大半を占める私のブログの中でも、
かなりの比率で売上を叩き出し続けている企画の1つになっています。


実状として、せどり関連の情報商材やツールなどは、
この業界にもかなりの数のものが出回っている状況ですが、


「その大半はろくに使い物にならないものばかり」


なので、この企画は私が知る限りでも、
極めて再現性の高いせどりノウハウを提唱している自負があります。


何より、その手法そのものについては、
先立ってご紹介した「せどりインサイダー」の無料マニュアルの方で、
おおよそ網羅して頂けるようになっていますので、
それを踏まえて、


企画の内容、趣旨に価値を感じた人だけが参加して頂ければ良い


というものです。


それこそ、無料マニュアルに書かれている内容だけでも、
普通に稼いでいく事が出来るノウハウなので、
その段階である程度の確信を持った人が主に参加されている事から、


「極めて成功比率の高いせどり企画になっている」


という点も揺るぎない事実です。


まあ、私が実際に稼いでいる、
そのせどり手法を「そのまま」公開しているわけですから、
基本は「仕入れて売るだけ」のシンプルなビジネスモデルである以上、


「本当に稼げる手法の再現性は必然的に高くなる」


というのが、このせどり系ノウハウの利点だと思います。


ですが、このせどり系のノウハウは、その


「本当に稼げる手法」


というものが、極めて少ない傾向にあり、
情報商材として出回っているレベルのノウハウは、
その大半が、再現性に乏しいものばかりというのが実状です。


せどり、転売系の情報商材全体に対して比率でみると、
おそらく最も「稼げない情報商材」が多いジャンルかもしれません。


それこそ「仕入れて売るだけ」というシンプルな前提がある分、


「白か黒か」


がハッキリしやすいジャンルである事も、
稼げない情報商材が多いように感じる要因の1つかもしれませんが、
とにかくこのジャンルの情報商材は使えないもの、
再現性の低いものが本当に多いです。


現に私も「せどりインサイダー」の手法を知るまでは、


「自分でやってみよう」


と思えるレベルのノウハウはほぼ無いに等しい状況でした。


むしろ、このノウハウが無ければ、
このブログでせどり、転売系の情報商材を取り上げ、
売っていくような事すらなかったかもしれません。


それくらい、この「せどりインサイダー」は、
私的には「せどり系の情報商材(ノウハウ)」はもとより、
せどりというビジネスそのものを見直すきっかけにもなった
本当に革新的な手法だったわけです。


私が「せどりインサイダー」に惹かれた理由。


このせどりインサイダーの手法そのものについては、
実際に無料マニュアルの方を見て頂ければと思いますが
私がこのノウハウに引かれたポイントとしては、


・同じノウハウを実践する人が増えれば増えるほど、
 更に稼ぎ易い環境を作り出していける傾向にある事

・投資、資産運用に近い感覚で「せどり」に取り組める事

・ウォーレンバフェットも驚きの利率を叩き出せる事



主にはこの3点ですが、
そこにもう1つ付け加える個人的な要素としては、


・プレミアが付いた音楽CDを扱って稼げる事


なども、私的には惹かれた理由の1つです。


もともと私はわりと音楽好きで、
好きになったアーティストのプレミアが付いたCDなどは、
普通にコレクションするようなタイプだったので、
そういうところも含めて、

「このノウハウの再現性」

については、すぐにピンと来るものがありました。


「あ、これは確かに稼げるわ!」


という感覚がスッと頭に入ってきたわけです。


逆に、


「幾ら好きなアーティストだからと言って、
 プレミアが付いたCD1枚に何万円というお金を払う感覚が
 自分には全く理解出来ないんですが・・・」



という人には、少しピンと来ないノウハウかもしれません。


むしろこの「せどりインサイダー」のノウハウが、
その手法が完全に無料で公開されている状況の中、


「やってみようと思う人とそうではない人」


が分かれるのは、その「消費者感覚」を
少なからず理解出来るかどうかにあると思います。


そこがピンと来ない人には、
やはり稼げるイメージも湧いて来ないのかもしれません。


とは言え、このノウハウの再現性は間違いないものなので、
仮にそこにピンと来るものが無くても、
その通りに実践をすれば実際に「稼げる手法」です。


とくにこのノウハウの「情報」としての魅力は、先程も挙げた


「同じノウハウを実践する人が増えれば増えるほど、
 更に稼ぎ易い環境を作り出していける傾向にある」



この特性だと思います。


これについては、これまでのせどり関係のノウハウには、
まず存在しなかったであろうポイントだと思いますので、
この一点を理解出来るだけでも、

このせどりノウハウの情報としての価値

が、いかに高いものかはおのずと痛感出来るはずです。


ただ、この辺りの理屈や感覚については、
このノウハウを無料で公開している、

「せどりエイターれお☆さん」

のブログにそれを言及した記事がありますので
興味があれば、こちらも併せて参考にしてみてください。


このノウハウを広めていく事が私の利益に繋がる理由。


以上、今日は私のブログでも根強い需要がある、


「せどり・転売関連の情報」


についてをテーマに、私が推奨する、
唯一のせどりノウハウを改めてご紹介させて頂きました。


せどり、転売系のビジネスで収入を得ていきたい人や
私のようなCDコレクターの気持ちが分かる人は、
是非一度、無料マニュアルだけでも目を通してみてください(笑)

>次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」無料版


それでは。


井上


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2016年1月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:せどり

せどり、国内転売、中国輸入などの物販ビジネスについて。

井上です。


ご存知の通り私は主に「アフィリエイト」をメインに、
このブログやメルマガ講座の運営などで、
一応、年収ベースでは3000万円以上の収入を得ています。


ただ、このブログでは幾つか「物販系」の情報商材も
推奨商材として紹介しているものがありますし、
その中では実際に「実践」を続けているものもあります。


まあ、アフィリエイトで得ている収入に比べれば、
その「物販」の方で得ている収入はそこまで多くはありません。


ですがそれでも一応、一般サラリーマンくらいの収入は
物販の方だけでも稼げていると思います。


と言っても物販ビジネスは半分「趣味半分」で行っている、
言わば「投資」に近いところもあるのですが、
何にせよ私は「物販業」と「アフィリエイト業」、
2足のわらじを履いてビジネスを展開しているわけです。


ただ今はこの「物販ビジネス」も


・輸入、輸出ビジネス
・国内転売
・せどり


と、かなり「多様化」してきていますので、
今日は私なりにこの「物販ビジネス」というものを言及し、


「稼ぎやすい物販ビジネスの条件」


的なものを講義していきたいと思います。


それでは早速いってみましょう。

せどり、国内転売、中国輸入などの物販ビジネスについて。


まず物販ビジネスを「選択」する際のポイントとしては、
人それぞれの環境やニーズも含めて基本的には
以下の3つの要素がそれぞれ分岐点になるものと思います。


1、完全在宅を前提とするか外出を前提とするか

2、資金的なリスクをどこまで背負うか

3、労力に対しての利益率をどこまで重視するか



勿論、欲を言えば誰もが


・完全在宅で

・資金的なリスクもほぼゼロで

・労力に対しての利益率がとにかく高い


そんな物販ビジネスを選びたいものだと思いますが、
やはりそんなに「都合のいいビジネス」はそうそうありません。


ただ、出来る限りこれらの条件が揃っている程、
その物販ビジネスは


「取り組みやすく、稼ぎやすい」


と言えるのではないでしょうか。


勿論、人によっては、


「大きく稼げるなら在宅じゃなくてもいい」


という人もいれば、


「お金があるので資金的なリスクは何ら問題無い」


という人もいると思いますが、
少なくとも私は自分自身が物販ビジネスをネットでやるなら、
完全在宅で出来ないようなものは根本的にやる気がしません。


大抵、外出が前提になるようなものは、
仕入れで外出するパターンのノウハウになりますが
どんなに「儲かる」と言ってもそれは勘弁という感じです、、、。


理由は単純に「面倒」だからですね。


まあ、こうして「アフィリエイト」で、
そこそこの収入を稼げてしまっていますので、
あえて仕入れの為だけに外出する気には到底なれません。


なので私の基準では「完全在宅で出来る事」が、
物販ビジネスにおける1つの必須条件になるわけです。


そういった理由から基本的に私は
店舗での仕入れが必須なせどりなどはまずお勧めしていません。


稀に紹介する事はありますが、
あくまでも「外出に抵抗が無い人」と念を押しています。


ただ、どうせ同じくらい稼げるなら、
確実に「完全在宅で稼げる方法」の方が効率的ですから、


「物販ビジネスは完全在宅で取り組めるものにするべき」


というのが私の1つの基準です。


稼げる物販ビジネス=完全在宅で出来る事。


そしてもう1つの重要な基準が「仕入れ資金」に伴う「リスク」です。


当然これも資金が少なくて済むに越した事はありませんし、
少額資金で大きな利益を得られるに越した事はないと思います。


また、その「リスク」も低いに越した事はありません。


いかにリスクを押さえて「確実」に稼いでいく事が出来るか。


少なくとも私はかなり「堅実派」な方なので、
その「確実性」はかなり重視している方だと思います。


ビジネスは「仕事」でもあるわけですから、
仕事をして「損をする」なんて事はあってはいけません。


だからこそ厳密に言えば「損をするリスク」なんてものは
絶対的にあってはいけないというのが私の考え方です。


なので、私が物販ビジネスやその情報商材を見極める際は、
この「リスクへッジ」の面はかなり重要視して見ています。


その上でいかに少ない労力で大きな利益を得られるか。


いわゆる「労力に対しての費用対効果」を考慮するわけです。


そういう面で私があまり肯定的に見ていないのは、


・本、CD、ゲームの一般的なせどり

・新品の商品を扱う転売、せどり

・中古家電系の転売、せどり

・中国系の輸入、輸出転売



この辺りです。


理由としてはいずれも「損失を生むリスク」があり、
また労力に対しての「費用対効果が低い」からです。


やはり、本、CD、ゲームの一般的なせどりは、
ちょっと目利きを間違えたり相場を間違えると普通に損をしますし
商品が売れずに在庫になってしまうリスクも避けられません。


何より1件1件の転売における利益単価が少なすぎて、
労力に対しての利益率は極めて低いと言えます。


新品系のせどりも同じく原価割れのリスクが高く、
ちょっと仕入れ時と売り時を間違うと
どう転んでも利益を出せない状況に陥ってしまいます。


中古家電系も値落ちの激しいジャンルである事と、
新しい型の商品が出てくる度に古い型の商品の相場は
どんどん下がっていくので、そこがリスクになってきます。


また中古家電は商品の保管に異常なスペースを取る事もネックですね。


仮にAmazonのFBAなどを利用しても
商品の保管手数料が「継続的なリスク」になります。


あとは情報商材でも度々出てくる「中国系」は、
どうしても薄利多売になってしまう点と、
根本的に「欠陥商品を仕入れてしまうリスク」があり、
これも私的には「手を出したくない要因」になっています。


まあ、この辺りの理由を要因として、
私は「損をする可能性(リスク)がある物販ビジネス」や
労力に対しての利益が薄い物販ビジネスには基本、手を出しません。


なので、その延長線上にある情報商材も
私的には推奨しようとは思えないというのが本音なわけです。


「ノーリスク、ハイリターンな物販ビジネス」とは。


そもそも私がこうした「物販ビジネス」において、
ここまで厳しい基準を設けている事には幾つかの理由があります。


1つは先ほどもお伝えした「ビジネス(仕事)」において、
損失を出していくという事自体が根本的に「ありえない」という点。


もう1つは私自身が既にアフィリエイトというビジネスで
それなりの結果を出している以上、それに見合うだけの
労力に対しての利益率が見込めるビジネスでなければ
あえて「やってみよう」「推奨しよう」とは思えないという点。


そして更にもう1つの要因としては、
私自身が根本的に「損失を生み出すリスク」を押さえ、
労力に対しての利益率が大きい在宅型の物販ビジネスを
実状として2つほど認識し、実践している事にあります。


要するにノーリスク、ハイリターンな物販ビジネスというものを
私自身が既に「認識」し「体験」している事から、
その物販ビジネス以上の条件が揃っている物販ビジネス、
及びその情報商材で無ければ全く「やる気」がしないわけです。


当然、そんな情報商材を推奨する気になるはずがありません。


それよりも圧倒的にリスクが少なく(というよりほぼゼロ)、
圧倒的に「稼げる」物販ビジネスを認識し、実践しているのですから。


まあ、それについてはもう何度もブログ、メルマガで紹介していますが、
この「せどりインサイダー」と「中古車輸出業実務講座」がそれにあたります。


次世代せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」

中古車輸出業の実務講座


かたや「プレミアCD」に特化した「せどりノウハウ」であり、
もう片方は「中古車」に特化した「輸出ノウハウ」ですが、
どちらも確固たる「リスクヘッジ」が確立されたノウハウで、
その労力に対しての「利益率」も物凄く高い傾向にあります。


そしてそれぞれのビジネスモデル、情報商材に共通する点は、
そのノウハウのおおよその詳細はほぼ全て、
その案内ページの方で普通に公開されている点です。


なので、それぞれのビジネスモデルが、


「何故、ほぼリスクは無いと言えるのか」

「どれくらい利益率が高いものなのか」



などは、それぞれの案内ページをお読み頂ければ、
その理由、根拠は全て理解出来るようになっています。


要するにその「理屈」を踏まえて、
自分自身が納得出来たなら参入すればいいわけです。


私が本格的に実践しているのは「せどりインサイダー」のみですが、
「中古車輸出業」に関してはその「せどりインサイダー」の提唱者、
せどりエイターれお☆さんが実際に大きな収益を上げています。


すぐさま手軽に始められるのは「せどりインサイダー」の方ですが、
意外に資金がほぼ0円から、ほぼノーリスクで始められるのは
中古車輸出ビジネスの方だったりします。


利益単価はせどりインサイダーは1品数千円ですが、
中古車輸出は1台の転売で数万円、数十万円もザラですので、
その利益率や本やCDの普通のせどりとは比較にもなりません。


何故、そんなビジネスを「仕入れ資金ゼロ」から始められるのかは
私のレビュー記事や教材の案内ページで明かされていますので
興味があれば一度、そちらをご覧になってみてください。


中古車輸出業の実務講座


尚、せどりインサイダーの方は私と、
ノウハウ提唱者のせどりエイターれお☆さんと共に
こちらのような「せどり企画」をやっています。


井上式せどりインサイダープロジェクト


私が唯一、月収300万円近くを稼げる
現状のようなアフィリエイト活動をやっていても、
それと並行してやっている物販ビジネスですので、
その再現性の高さや利益率の高さは「折り紙付き」ですよ。


まあ、私が個人的に音楽好きというのもありますけどね。


何にせよ、私が物販ビジネスやその情報商材において、


「本当に推奨出来る」


と思っているのは完全在宅で実践出来るという点と、
ノーリスク、ローリスクでハイリターンなビジネスを展開出来る点で、
プレミアCDに特化していく「せどりインサイダー」と、
中古車の輸出転売に特化していく「中古車輸出業」の2つだけです。


いずれかにでも興味を持たれたようなら、
まずは一度、それぞれの案内ページだけでも読んでみてください。


それでは。


井上


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2015年4月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:せどり

せどり、転売、中国輸入など「物販ビジネス系の情報商材」について。

井上です。


いざ、ネットビジネスを始めていく際の選択肢として、
まず多くの人が行き当たるのが


・アフィリエイトなどの広告ビジネスをやるか
・せどり、転売系の物販ビジネスをやるか



という「どっちのビジネスを始めるかの選択」ではないかと思います。


この2つは個人が手軽に、気軽に始められるという点で、
ネットビジネスにおける選択肢としてはまずその筆頭に上がります。


アフィリエイトなどはまさにネットの普及によって生まれた
パソコン世代ならではのビジネスモデルだと思いますし、
物販系のビジネスもネットの普及によって、
完全在宅でも取り組めるようになってきているからですね。


そしてこの2つの選択肢では、比較的に多くの人が、


「初心者が稼ぎやすいのは、せどりや転売などの物販ビジネス」


というような事を主張している傾向にあります。


それこそ私のような「情報商材」を扱っているアフィリエイターなどは、


「まずは物販ビジネスで稼いで実績を積みましょう。」


という事を提唱している人が非常に多い傾向にあると思います。


まあ、これは何名かの有名アフィリエイターが
実際にそういう流れで成功してきている(らしい?)事もあり、


「ネットビジネス初心者はまずは物販ビジネスから」


という事を「当たり前」のように思っている人も多いみたいです。


そういう風潮もあってか、この情報商材業界を見ても、
せどりや転売、ここ最近では中国輸入など、
物販系の情報商材やツールなどが常に数多く出回っています。


そして「まずは物販から」という事を主張している人達が
そういった物販系の情報商材やツールなどを、
あれこれと「推奨」しているような流れになっているわけです。


ただ、そのせどりや転売などの「物販系の情報商材」は、


「幾つか注意するべき点がある」


というのが現実ですので、
今日はその辺りの話をさせていただきたいと思います。

せどり、転売、中国輸入など「物販ビジネス系の情報商材」について。


この「物販ビジネス系」の情報は、
本やCDを扱うオーソドックスな「せどり」を筆頭に、
家電関係の国内転売や中国輸入系の貿易ビジネスなど
かなり多様化されたものが次々とリリースされています。


高額塾であったり、教材系のマニュアルであったり、
ツールであったりとその形態も様々になっていますが
まず1つ大前提として頭に入れておいた方がいいのは、


物販系の情報商材はとにかくハズレが多い傾向にある


という事です。


そして大半の情報商材が極めて「短命」に終わる傾向にあります。


要するに「長く売れ続ける」という事がほとんどないんですね。


まあ、これは「ハズレが多い」という事とほぼイコールなのですが
結論的な事を言えば「物販系」の情報商材は、
すぐに「悪評」が広がって売れなくなってしまうんです。


それこそアフィリエイト系の情報商材であれば、
少なからず「ロングヒット」という形で、
多くの人に評価され、売れ続けている商材というのがありますが
物販系の情報商材はそれが極端に少ない傾向にあります。


ただ、よくよく考えればこれは当たり前の事で、
そもそも物販ビジネスは「需要と供給の隙」を突いて
そのバランスが売る側にとって都合が良くなっているところを狙い
利益を上げていくというのが基本になります。


結局は「仕入れて売る事」がメインになるのですから、
同じ場所で同じ商品を仕入れる人が増えても
同じ場所で同じ商品を売る人が増えてもダメなわけです。


要するに本当に稼げる情報を公開するメリットが無いんですね。


仮に物販系のビジネス情報で本当に稼げる情報があったとしても、
そんな情報を「情報商材」として世に出す人はまず「いない」か、
仮に「いた」としても世に出た時点で使えなくなるわけです。


言い方を変えれば、物販系の情報商材は、
そのほとんどが「机上の空論」に近いものであり、
大半は情報起業家(インフォプレナー)と呼ばれる人達が


「情報商材として売る為に作っているノウハウがほとんど」


というのが現実だと思います。


あるいは物凄く内容を「抽象的」にしているか、ですね。


その内容をより具体的にするほど、
情報を買った人達が同じ商品を仕入れる、
同じ商品を転売していく事になってしまうからです。


要するにそれが「せどり」の情報であれ、
転売系の情報であれ、輸入、輸出系の情報であれ、


そのまま稼げる情報が公開されている事はほぼありえない


という事であり、大半は「売る為に作られた情報」だと思ってください。


もしくは「物凄く抽象化された情報」であり、
かなりの応用を効かせていく事を前提に考えた方がいいと思います。


仮にそれが「具体的で本当に稼げる情報」であったとしても、
もう情報商材として売り出されている時点で「アウト」です。
(だからこそ本当に稼げる具体的な情報は誰も公開しないのですが。)


そしてこれは「ツール」でも同じ事が言えます。


本当に「仕入れて売るだけで稼げる商品」を
ザクザク見つけられるようなツールなんてものは、
仮に「あった」としてもすぐに使えなくなるのが関の山です。


ただ実際にそんな「夢のようなツール」を公開するような人なんて、
普通に考えて「いるはずもありません」ので、
結局、そういった「物販系のツール」と称されているものも


「実際はほぼ実用性に乏しい机上のツール」


であるか、


「かなり抽象度の高い情報を大量に引き出せるだけのツール」


だと考えるのが妥当な線かと思います。


そもそもの「物販ビジネスというものの理屈」を考えれば、
そのようなツールになってしまうのが必然的なわけです。


本当に価値のある「物販系情報商材」の見極め方。


では、そもそも物販系の情報商材には、
価値があるようなものは「全く無いのか」と言えば、
私はとくにそこまで極端な事を言っているつもりはありません。


ただ大半の物販系情報商材のセールスレターは、


「この情報を買ってマニュアル通りに売買すれば稼げます!」


とか


「このツールの通りに商品を売買すれば稼げます!」


というような事を謳っているものが大半なので、
こういう「謳い文句」はあまり真に受けない方がいいと思います。


要するにこういう謳い文句のものはほぼ「アウト」です。


販売者側にそんな情報を公開するメリットがありませんし、
100歩譲って「本物」だったとしても、
情報として出回った時点ですぐに稼げなくなるからですね。


では、どういう情報、ツールならアリなのか、と言うと、
そもそもの視点として物販系の情報商材やツールは、


「使える情報、ツールほど抽象度が高いもの」


という事を大前提に考えていくようにした方がいいと思います。


そのまま情報通り、ツール通りに・・・というものを
そもそも「求めてはいけない」という事ですね。


そんな情報はすぐにまず「ありません」し、
仮にあったとしても「すぐに稼げなくなるから」です。


結局のところ物販系のビジネスを始めていくにしても、
そういう「甘い考え」では稼げないというのが現実だという事です。


ただ、それでも出来る限り「具体性のある情報」や、


「その情報にそのまま従うだけで稼げる情報」


を求めたいのであれば、
こういった条件を満たせるものを見極めるようにしてください。


1:情報の公開による競合をクリア出来る物理的な余地がある事
2:その物販ビジネスにおいて情報提供者にメリットがある事



冷静に考えてこの「どちらか」がクリアされていれば、
その情報商材は「手にするだけの価値がある可能性」があります。


例えば「1」の「競合をクリアする物理的な余地」という点では
ある程度の「地域性」などを利用している情報などが考えられます。


その地域ごとに「仕入れのポイント」があり、
それ以上の圧倒的な需要やその地域ごとの需要がある。


そんな商品を扱うような情報商材ですね。


ただ基本的にそういった情報は「完全在宅」では無理かと思います。


それこそ完全在宅で「ネット完結」するのであれば、
その「地域性」の意味がありませんから。


要するに地域性などの要素から
限られた人しか仕入れが出来ないような要素があり、
そういう商品に確固たる「圧倒的な需要」があれば、


・仕入れにおける競合
・販売における競合


いずれも結果的にはクリアされる事になりますので、
そういった情報であれば手にする価値は大いに「ある」と思います。


私の知っている限りではこちらの教材などですね。

>●●●●転売ビジネス


これはまさに「地域性」を利用した教材ですが、
それだけに「完全在宅での仕入れ・転売」は出来ません。


それくらいのネックを受け入れないと、
こういった転売系の情報で価値があるものなどは、
そうそう「ありえない」という事です。


ただこうした「地域性」などを抜きにしたものとなると
あとは先ほど挙げた2つの条件のうち
「2」のような「情報提供者側のメリット」を、
その情報を公開する事で満たしている情報に絞り込まれます。


まあ、こんな条件を満たしている情報商材は滅多にありませんし、
私の知る限りでもこれは「1つ」しかありません。


私が唯一「推奨」し、且つ「実践」しているこちらの教材ですね。

>次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」


せどりエイターれお☆さんという方が公開している情報ですが
この情報が「情報提供者側のメリット」を、
この情報を公開する事で満たしているという点については、
もはやセールスレターを目にすれば「一目瞭然」になっています。


ノウハウの実質的な全容となる「全て」を
そのままセールスレターで完全に「公開」しているからです。


「ノウハウを公開する事で私にメリットがあります。」


と言うような事を謳っているような情報は稀にありますが
そういう情報に限って肝となる部分は一切公開せず


「その重要なポイントはお金を払ってくれれば教えます。」


と、結局は情報を「有料で売っている場合」がほとんどです。


ただこの「せどりインサイダー」に関しては、


「ノウハウを公開する事で私にメリットがあります。」


と言うのが決してただの「謳い文句」では無く、
その証拠にその「ノウハウ」に関しては、
もうセールスレターの中でその全てを公開してしまっています。


そして「多いにこのノウハウを実践して稼いでください」と言っている訳です。


ちなみにこちらではそのノウハウを「マニュアル」にして、
完全に「無料」で提供するような事まで行っています。

>「せどりインサイダー」無料版


ここまで徹底した事を実際に行っているのは


・このノウハウを公開していく事
・このノウハウを実践していく人が増えていく事



が、情報提供者である「レオさん」の
直接的な「メリット(利益)」に繋がるからであり、
だからこそ実際にこうして「全て」を無料で公開しているわけです。


まあ、その「理屈」は実際に無料版のマニュアルか
セールスレターの案内の方を読んでみてください。


実際「せどりインサイダー」の有料版マニュアルの方は、
インフォトップの売上ランキングなどにも
常にランクインしている「物販系の情報商材」としては
非常に珍しい「ロングヒット教材」です。


そもそもの「手法」をセールスレターで全て公開しているので、
有料版はより詳しいノウハウの解説と「サポート」が主ですから、
根本的に「悪評が広がる余地」が無いんですけどね。


何だかんだで最終的には
私が推奨する物販系情報の紹介になってしまいましたが
ハッキリ言って、私の知っている限り物販系の情報で


「その情報にそのまま従うだけで稼げる情報」


というのは数ある情報商材の中でも、
ここで紹介したものくらいしか「無い」というのが本音です。


勿論、それなりの数の情報は見て来ていますが、
本当に物販系の情報は「ハズレ」が多いので、
そこは出来る限り注意を払うようにしてください。


それでは。


井上


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2015年4月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:せどり

何故、せどりエイターれお☆さんの次世代型せどりインサイダーは競合するほど稼げるのか。

井上です。


私が企画しているこちらのせどり企画ですが…


>井上式せどりインサイダープロジェクト


どんどん参加者様が増えている状況にある中で、
企画内の軸としているせどりノウハウ、


>せどりエイターれお☆さんの次世代型せどりインサイダー


について、このような質問を頂くようになりました。


「何故、せどりインサイダーは競合する懸念がないのですか?」

「何故、競合するほどメリットがあり、稼げるんですか?」

「何故、れお☆さんはノウハウを無料で公開しているんですか?」



一応、この理屈はれお☆さんのセールスレターや私のブログ、
それぞれのメルマガなどでも、ある程度はお伝えしているのですが、
その理屈がどうも100%腑に落ちないという人もいるみたいです。


これは私のせどり企画に参加している人からも頂いている声なので、
意外とその理屈が伝わってないんだな、、、と思いました。


でも、この理屈はこのノウハウを実践していく上でも
実際に稼いでいく上でもかなり重要なポイントなので、
きちんと理解して欲しいところでもあります。


この理屈を理解しているかどうかで、
仕入れや転売の際の考え方も変わってきますし、
何より実践時の「モチベーション」が違ってきます。


なので、今日はその辺りの「理屈」を、
もう少し噛み砕いて分かり易く説明していきたいと思います。

何故、せどりインサイダーは競合が「メリット」になるのか


まずこの「せどりインサイダー」というノウハウの競合性については
下記2つの観点を基にした考え方があります。


・市場全体に対する競合の観点
・1つ1つの商品に対する競合の観点



ひとまずはこの2つの観点を分けて、
それぞれのポイントを解説していきたいと思います。


<市場全体に対する競合の観点>

まずこのせどりノウハウはプレミアが付いている
ありとあらゆる音楽系商品全てがその仕入れ対象になります。


そしてこれはそういう商品をリサーチしていけばわかるのですが
そういったプレミアものの音楽系商品は
その種類や数がほぼ無数に近いレベルで存在するわけです。


更にそういったプレミアがつくような限定商品は、
今日も明日も明後日も誰かしらのアーティストが
常にそういう商品をリリースしていっている状況にあります。


例えば「嵐」などのジャニーズ系のアーティストは
大抵「初回限定盤」というものを出します。


そういう限定盤が全てのシングル、アルバムで出てくるんです。


それも初回盤A、Bのようなものも多数あり、
その1つ1つが「限定盤」とは言え
10万枚、20万枚とプレスされ、リリースされます。


現に嵐などの人気アーティストになると、
それだけの数の商品がリリースされていっても、
その全てに「プレミア」が付いていく状況にあり、
それだけプレミア商品はかなの種類と数に分類されるわけです。


こういった限定盤商品が全てのジャニーズアーティストの
ありとあらゆるほぼ全ての種類のCDにあると考えれば
それだけでも途方もない数のプレミア商品が存在する事が分かります。


同じようにポップス、ロック、洋楽、ジャズ、クラシックなど、
あらゆるジャンルのものに限定盤商品が存在するわけですから、
その種類の多さはまさに「無数」と言って差し支えないはずです。


要するにプレミア系の商品は「数えきれないほど」あるんです。


更にまた新たなプレミア盤が今日も明日も明後日も、
どこかしらのアーティストがリリースしていくわけですから
このプレミア商品の買占めを軸としていくノウハウにおいて、
仕入れるプレミアCDが無くなってしまうという可能性はほぼ皆無です。


対象となる商品は毎日増えていくんですから。


これがこの「せどりインサイダー」のノウハウにおける、
市場全体を視野に入れた際の「競合の観点」になります。


では、1つ1つの商品に対しての競合性はどうなのか。


1つ1つの商品にはやはり競合があるのではないか。


確かにその通りだと思います。


でも、この「せどりインサイダー」では、
その1つ1つの商品に対する「競合」はメリットでしか無く、
それが更に利益を伸ばす要因になっていくわけです。


その理屈をもう少し噛み砕いてはお話ししていきます。



<1つ1つの商品に対する競合の観点>

そもそもこれは「投資に近い視点」で考える必要があります。


そもそもプレミアものの商品は数に限りがある為、
その価格は「需要」と「供給」のバランスで決まります。


そこでいざ「買い占め」という目的で商品を買い漁り
在庫としてストックしていく人が増えていくと
当然その商品は「市場」から数を減らしていきます。


そうなれば純粋にその商品が「欲しい」という人の中で
その商品の需要と供給のバランスは
当然「需要」の方が高まっていく事になりますよね?


需要が高まるという事は価格はどんどん高騰していきます。


株や為替の相場が動くのは、まさにこの道理と同じですね。


つまり「買い占めている側」からしてみれば、
その商品を同じように「仕入れていく人」が増える事は

「その商品の相場を更に引き上げる事」

に繋がります。


結果的に特定の商品に関して言えば
競合すれば競合するほど価格が高騰していくわけです。


特定の会社の株を既に持っている人からすれば、
その株を買おうという人が増えて
競合していく事は願っても無い事です。


相場が上がるのですから。


どんどん競合してくれればどんどん株価は上がります。


この転売ノウハウではこれと同じ理屈が
1つ1つのプレミア商品に対して成り立つわけです。


つまりこのノウハウは競合さえメリットになるというわけです。


そういう意味ではこのせどりノウハウはいち早く初めて
いち早く色々な商品を買い占めておくほどメリットがあります。


このノウハウを実践していく人が増えておけば
あらゆる商品を買い占め目的で仕入れる人が増え、
手元の商品の価値は更に高騰していく事になるからです。


せどりエイターれお☆さんは、まさにそれを見越して
このノウハウをあえて「無料」で公開しているわけですね。


この「買い占め戦略」のノウハウを無料で公開する事で、
プレミア商品の「買い占め側」に回る人を増やしているわけです。


結果、大量の商品を買い占めているれお☆さんは
相場の高騰によって更に稼げてしまうという図式です。


れお☆さんのブログやセールスレターに掲載されている、
これらのプレミアCDの在庫の山が
その事を何よりも物語っていると思います。






これがれお☆さんがこのノウハウを無料で公開し、
あえて競合を促進させている理由だという事です。


まあ、考え方としては賛否両論あると思いますが
私は素直に「天才的」だと思いました。


これを「株」などの金融商品でやってしまうと、
これは完全な「インサイダー取引」で違法行為になりますが
音楽CDならそれを咎められる事も無いわけです。


そもそも株のインサイダーが違法なのは、
それをやれば誰でも簡単に大金を稼げてしまうからで、
市場を健全なものにする為、それを取り締まっているんです。


それを合法的、且つ少ない資金からでも出来てしまう、
この音楽CDの買い占め戦略は、私は本当に天才的だと思います。


現にこの方法でれお☆さんはガンガン稼いでいるわけですし、
私もその恩恵に預かっている事は間違いありません。


そしてれお☆さんの教材の購入者や
私のせどり企画への参加者さんなども
ガンガンこの方法で稼ぎまくっている訳です。


勿論、これからこの市場に参入して、
実際にプレミア商品を買い占めようという人からすれば
あえて既に相場が上がっている商品を仕入れるメリットはありません。


要するに普通に他の商品の買い占めていけばいいだけの話です


先ほど「市場全体に対する競合の観点」でお伝えした通り
プレミア系商品の数は膨大にあり、
そんなプレミア商品は今日も明日も新たなものが出てきます。


仕入れる商品そのものが無くなるという事は考えられません。


新たな商品がどんどん出て来るわけですから。


そう考えるとこのプレミア商品の買い占め戦略は
まさに死角無しの完璧な理屈が成り立っているわけです。


先駆者は先駆者の利益を追及出来て、
新規参入者は新規参入者なりに新たな商品を狙えばいい。


ただそれだけの話だからです。


本当に凄い転売ノウハウですよね。


以上が私が自身のせどり企画で軸としている、
れお☆さんの「せどりインサイダー」のノウハウが
競合そのものをメリットに変えられるという事の理屈です。


「何故、競合する懸念がないのですか。」

「何故、競合するほどメリットがあり、稼げるのか。」

「何故、れお☆さんはノウハウを無料で公開しているのか。」



その理屈は少なからず理解出来たのではないでしょうか。


「それ、凄いですね!」


と思って頂けたなら、是非一度、
私のせどり企画のご案内の方をお読みになってみてください。

>井上式せどりインサイダープロジェクト


この理屈を理解した上でお読み頂ければ、
いかに私のせどり企画やれお☆さんのノウハウが理に適っているか。


その根本的なところが見えてくると思います。


もう、参加しない手はないな・・・と、そう思ってもらえるはずです。


それではまた。


井上


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2014年4月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:せどり

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