ツイッターのおすすめ有料ツール比較ランキング

ツイッターのおすすめ有料ツール比較ランキング


  1位:Twitter Brain(ツイッターブレイン)(佐藤潤)

  2位:ツイッターキング2(林浩平)

  3位:フォローマティックXY(北川雅嗣)

  3位:Twister(ツイスター)(福田 功)

  5位:Twipon(ツイポン)(堀行光昭)

  5位:フィードマティック(田島文忠)

  5位:フォローブースターPRO(今村吉宏)

  5位:TWIBO(ツイボ)(大田賢二)


ほぼ有名どころと言える有料ツイッターツールを8つ挙げて、
ご覧の通り、1位から8位まで順位付けさせてさせて頂きました。


それぞれの教材における詳細レビューについては、
上記のリンクよりそれぞれご確認頂けますので、
ここではそれぞれの「比較」を前提にした批評を
各教材1つ1つに対して述べていきたいと思います。

1位:Twitter Brain(ツイッターブレイン)


今回のランキング対象になっているのは、


「ツイッターのツールが付属している教材」


というくくりで順位付けさせて頂きましたので基本的には


ツールの機能性 + 付属教材の質の高さ


が、その評価基準となっているのですが、
これらを総合的に見るなら、やはり「一番のお勧め」は、
1位に挙げた「Twitter Brain」になると思います。


ツールのみで言うなら、既にTwitter Brain後、
Twitter Brainのツールを意識してリリースされたであろう、
細かい機能が追加されているツールも出ているのですが、


・ビジネス活用において不可欠な機能は既に備わっている事

・その活用における付属教材が群を抜いて手厚い事



この2点がその「決め手」として挙げられるポイントであり、


「初めてツイッターのツールを導入する人」

「ツイッターを初めてビジネス活用していく人」



を対象とするなら、やはりこのツールが一番のお勧めです。


何だかんだ言ってもこの手のツイッターツールは、
結局のところ使い手次第、活用法次第ですので、
どんなに細かい機能が豊富なツールを手にしても、
それらを有効に使えなければ何の意味もありません。


ただ、それが「多機能なツール」であればあるほど、
そこには簡素な「使い方マニュアル」が付属するのみで、


「そのツールをビジネスに活用する為のマニュアル」


が付いていない傾向にあります。


その点が、この「Twitter Brain」は一切抜かりが無く、
ツールとしても3本の指に入るレベルの、
ビジネス活用に必要な機能はほぼ全て揃えたものでありながら、


「ツイッターやそのツールをビジネスに活用していく為の教材」


としては、ダントツで1番に手厚いマニュアルが
そのツールに付属していると捉えて問題ありません。


故に、その「総合点」として1位に挙げるツールとなりました。

>Twitter Brain(ツイッターブレイン)の詳細レビュー


ただ、もしもツイッターのツールのみをお求めであり、、
そのビジネス活用におけるマニュアル等が特段、不要であるなら、
2位に挙げたこちらのツールがお勧めかと思います。


2位:ツイッターキング2


ツイッター系の有料ツールとしては、
最も「最新版」と言えるツールがこちらで、
販売開始も2016年と、一番の後発ツールです。


ただ、この手のSNS系のツールなどは基本的に、
先立つ主要ツールの機能性を上乗せしていくものですので、
最新で販売されているツールが豊富な機能を備える事にあります。


とは言えツイッターツールとしての機能性は、
ツイッターブレインが登場した際に兼ね備えていた


「注目度の高いツイートを自動で取得してBOT化する機能」


が大きな目玉になった以降、そこまで目を見張るような、
目新しい機能が追加されたツールが登場した形跡は見られません。


細かい機能の豊富さを見比べていくと、
間違いなくこの「ツイッターキング2」のツールは、
1位に挙げた「Twitter Brain」のツールよりも、
多様な機能を備えている「進化したツール」になってますが


「ビジネスやアフィリエイトへの実用性」


という点では、ハッキリ言ってそこまでの大差はありません。


あとは、PC上で起動するPCツールか、
サーバー上で起動するWEBツールかの違いくらいです。


そこは、それぞれメリット、デメリットがありますので、
その比較も踏まえて批評をしている以下の記事を参照してください。

>ツイッターキング2の詳細レビュー


WEBツールよりもPCツールにメリットを感じる人で、


「ツールさえ手に入ればOK」

「その活用におけるノウハウ等は不要」



という人はこちらの「ツイッターキング2」で良いかと思います。


3位:フォローマティックXY


一応、順位付けとして3位に挙げているものの、
このランキングは2位と3位にかなり大きな差があります。


そのわりにツール本体の販売価格は「高め」ですので、
実質的な「推奨ライン」は1位、2位までで、3位以降は


「あえて買うメリットがあまり見当たらないツール」


というのが実情です。


3位以降のツールがそこまで「悪い」わけではないのですが、
ツールとしての完成度等を考慮してしまうと、
どうしてもそこに歴然とした「差」が開いている為、
あえて3位以降のツールを購入するメリットが見当たらないわけです。


とくにその「歴然とた差」を作っているのは、
やはり先ほどの「ツイッターキング2」の中でも挙げた、


「注目度の高いツイートを自動で取得してBOT化する機能」


を備えているかどうかが大きなポイントになっています。


というのも、この機能が付属したTwitter Brainが登場するまで、
ツイッターにおける「ツイート」は、ツールの利用者が
最近のトレンドなどを地道にリサーチしていった上で、
1件、1件をコツコツと作成していくしかないものでした。


そういう自作のツイートを1つ1つを「BOT化」していきながら、
この「フォローマティック」などを利用していたんです。


ですが、そのツイート文を作るには、
それなりの「センス」も必要となる上に、
しっかりとした「リサーチ」も兼ねていくと、
その労力だけでも相当大変なものなのが現実だったわけです。


そこに「Twitter Brain」が


「注目度の高いツイートを自動で取得してBOT化する機能」


を引っ提げて登場し、一気に話題と注目を集めたのです。


言わば労せず、トレンドを押さえたツイートを一括で取得し、
それを「リライト(編集)」してBOT化したり、
そのままBOT化していく事が出来てしまうようになり、
これまで大変だったツイートの作成作業が大きく簡略化されたわけです。


そうなると、あえてこの機能を備えていないツールをあえて購入し、
導入していくメリットはほぼ無くなったのが現実であり、
ツイッターツールの選定基準としては、


「注目度の高いツイートを取得してBOT化する機能の有無」


が、かなり大きな基準になったという感じです。


そこが1位、2位と3位以降にある大きな違いだという事です。


ですので、一応3位には挙げたものの、
このフォローマティックXYについては、
あえて1位、2位に挙げたツールを購入せずに、
強いて導入するメリットは「ほぼ無いに等しい」と思います。

>フォローマティックXYの詳細レビュー


3位:Twister(ツイスター)


こちらをフォローマティックXYと同率3位とした上で、
5位以降のツールを全て一律した順位にしているのは、
一応、そこにはそれなりの線引きラインがあったからです。


また、順位的にはツールの機能性的に
フォローマティックXYと同率3位としましたが、
フォローマティックXYは「1位」「2位」のいずれかのツールで、
どちらかを購入するなら、まず必要のないツールである事に対し、


「1位、2位のツールにも無い独自の視点とノウハウ」


を兼ね備えているのが、この「Twister(ツイスター)」になります。


というより、このTwister(ツイスター)に関しては、
ツイッターのツールよりも「ノウハウ」がメインの教材で、
一応、付属のツールもそこに併せて付いてはきますが、


「フォローアンフォロー + BOT機能」


という、本当にほぼ最低限の機能しか備えていない、
ツイッターツールとしては、かなりシンプルなものでしかないんです。


ただ、そこに付属している教材で提唱されている、


「ツイッターのトレンドを狙っていくノウハウ」


が、他のツイッター教材にも無い独自の視点を持っているものなので、
これは普通に相応の価値があると見て良いノウハウだと思いました。


ツールの機能性のみで言えばフォローマティックXYですが、
付属教材で提唱されているノウハウは断然、Twisterが上です。


そして、そのノウハウは、1位の「Twitter Brain」でも、
全く取り扱われていない視点のノウハウが提唱されていますので、
これはこれで、興味があれば押さえておいて損は無いものだと思います。

>Twister(ツイスター)の詳細レビュー


5位以降の有料ツイッターツール


5位以降に挙げたツールは、既に販売終了になっているものや、
機能やノウハウ自体がもはや「古い」としか言えないもので、
いずれも現在のツイッターではほぼ使えないものと捉えていいと思います。


基本的に、この手のツールが販売を終了する理由は、
そのツール自体の有効性が厳しい状況になり、
そのアップデートも追いつかないような場合ですので、


>Twipon(ツイポン)

>フォローブースターPRO


この2点は、その風潮から「販売終了」となったツールであり、


>TWIBO(ツイボ)


は、上記の2つよりも更に販売時期が前のツールなので、
その有効性はほぼ無いに等しいと思って良いツールです。


そこにもう1つ名前を挙げている、


>フィードマティック


は、フォローマティックXYと同一の販売者が販売しているツールで、
フォローマティックXYの初期版であるフォローマティックに、
コンテンツの自動生成ツールが付属したものになっているのですが、


・コンテンツ生成ツールを含めたツールの性能

・それらの活用ノウハウにおける再現性や有効性



このいずれも、著しく「低い」のが現実である為、
こちらを購入するなら、素直に同じ販売者が販促している、
2位に挙げたフォローマティックXYの方で良いかと思います。


ツイッターのおすすめ有料ツールの比較ランキング総括


以上、ツイッターのツールを付属している情報商材、教材の、
比較ランキングとその比較を前提とした批評でした。


1位:Twitter Brain(ツイッターブレイン)(佐藤潤)

2位:ツイッターキング2(林浩平

3位:フォローマティックXY(北川雅嗣)

3位:Twister(ツイスター)(福田 功)

5位:Twipon(ツイポン)(堀行光昭)

5位:フィードマティック(田島文忠)

5位:フォローブースターPRO(今村吉宏)

5位:TWIBO(ツイボ)(大田賢二)


是非、参考にしてください。


井上


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2016年8月15日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:情報商材ランキング

コピーライティングの情報商材、教材の比較ランキング

コピーライティングの情報商材、教材の比較ランキング


  1位:The Million Writing(ミリオンライティング)(宇崎恵吾)

  2位:文才ゼロから始めるWeb記事執筆術“才ゼロ”(浅川義人)

  3位:和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科(木坂健宣)

  4位:本質のコピーライティング大全(戸田丈勝)

  5位:悪魔のステップメール(兵法家けん)

  6位:Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)(横山直広)

  7位:新・魔法のコピーライティング(岡村元紀)


今もロングヒットを続けているコピーライティングの教材として、
大手ASPの売上ランキングにも定期的に名前が出てくる、
上記6つの情報商材を個人的に「順位付け」させて頂きました。


それぞれの教材における詳細レビューについては、
上記のリンクよりそれぞれご確認頂けますので、
ここではそれぞれの「比較」を前提にした批評を
各教材1つ1つに対して述べていきたいと思います。


1位:The Million Writing(ミリオンライティング)


1位はやはり「The Million Writing」で、
内容にしても価格にしても、群を抜いていると思います。


何よりその販売条件が「無条件返金保証付き」なので、
この教材に関して言えば「推奨しない理由」がありません。


気に入らなければメール1通でお金は全て戻ってくるからです。


一時期は3位の「ネットビジネス大百科」の方にも
無条件の返金保証が付いていましたが、
今は「条件付きの返金保証」に変わっている為、
実質的にはあって無いような保証内容になっています。


それだけ「無条件の返金保証」というのは、
内容に絶対の自信が無ければ付けられないものであり、
私が3位に挙げた「ネットビジネス大百科」でさえ、
継続的に無条件保証を付け続ける事は出来なかったわけです。


販売者自身は自信を持って保証付きで教材を公開したものの
思いの他、全額返金の請求が多かった為、
新たに保証条件を加えるしか無かったわけですね。


そんな中、販売当初から今現在にかけて、
既に○年間に渡り無条件保証付きで販売され続けている
1位の「The Million Writing」は、やはり驚異的であり、
それだけ多くの購入者が満足している事を意味しています。


世間的にすこぶる評判の良い「ネットビジネス大百科」でさえ、


「保証し続ける事が出来なかった無条件返金」


を今現在も継続して保証し続けているという一点でも、
1位の「The Million Writing」については、


・コピーライティング教材としての完成度の高さ

・購入者の満足度の高さ



は現在進行形で実証されていると考えて問題ありません。


事実、The Million Writingというライティング教材は、
本当にそれくらいの文句の付けようがない
最高峰のコピーライティング教材と言っていいと思います。


何にせよ、買って満足出来なければ、
メール1通で購入代金は全て戻ってくるのですから、


・ネットビジネスやアフィリエイトで稼ぎたい人

・コピーライティングを勉強したい人



は、まず買って読んでみればいいんです。


初心者層の人、上級者層の人、どちらの層の人にも推奨出来る、
基礎的な原則から、それ以上のテクニックまで一様に学べる
本当に有益なライティング教材だと思います。

>The Million Writing(ミリオンライティング)詳細レビュー


2位:文才ゼロから始めるWeb記事執筆術“才ゼロ”


続く2位に挙げた教材は通称「才ゼロ」こと、


「文才ゼロから始めるWeb記事執筆術“才ゼロ」


で、販売ページそのものの方では、


「コピーライティングの教材ではない」


というところが強調されている教材なのですが、


コピーライティングの教材=文章の書き方を学べる教材


という捉え方を前提とした上で、
こちらの教材をその「2位」に挙げさせて頂きました。


その「内容」については


「コピーライティングの教材ではない事」


が強調されていた通り、教材の趣旨としては、


コピーライティング = 人を行動させる為の文章術


というものに先立つ文章そのものの「基礎」や、
ウェブ(ネット)に用いる文章の「原則」を学べる、


『初心者層向けの教材』


と捉えていいと思います。


故に、ある意味では、1位に挙げた


「The Million Writing」


よりも、その「段階」によっては、
この「才ゼロ」の方が然るべき必要なポイントを
しっかりと学べるような人も少なくはないかもしれません。


ただ、価格の方が「The Million Writing」の3~4倍で、
教材自体のボリュームは「ほぼ同じくらい」という点や、
「才ゼロ」の方には保証等が一切付いていないという点から、


「推奨順位」


としては「The Million Writing」に及ばないと判断しました。


ですので、考え方としては、まずは無条件保証付きの
「The Million Writing」の方を読まれた上で、


「その内容以前の基礎原則が自分には足りていない」


と思われる場合に限り、この2位に挙げた
「才ゼロ」の購入を検討してみてはどうかと思います。

>文才ゼロから始めるWeb記事執筆術“才ゼロ”の詳細レビュー


3位:和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科


3位に挙げるのがこの「ネットビジネス大百科」で、
この順位までの教材が基本的には「推奨教材」の範囲に入り、
4位以下の教材は基本的には「推奨できない教材」の範囲に入ります。


この「ネットビジネス大百科」については、
今回挙げた6の教材の中では最も知名度が高く、
また「売れている教材」と見ていいものだと思いますが


知名度が高く売れている = 内容が良い


という事は必ずしもそう言えるものではありません。


少なくともこの「ネットビジネス大百科」は、
1万円という販売価格に対して8800円と高額報酬が付いている為、
やや過剰なまでの肯定評価が出過ぎている傾向にあります。


要するにアフィリエイターが「高額な報酬」を目的として、
あまり的を得ない肯定的なレビュー等を並べて、
やや強引にこれを売り込んでいる傾向にあるという事です。


ですので、この「ネットビジネス大百科」については、
少しその評判や評価を押さえて捉える必要があります。


とは言え、この教材自体は私も基本的には「肯定派」で、
価格に対しての内容は大いに評価出来る教材であり、


「コピーライティングの教材」


としても、十分に評価出来る内容になっていると思います。


というのも、この「ネットビジネス大百科」は、
基本的にはネットビジネスの「総合教材」的なもので、
その内容はコピーライティングのみを扱っているわけではなく、
かなり広い範囲に及ぶネットビジネスのノウハウが


「大ボリュームの音声講義」


という形で詰め込まれているものなんです。


その「音声講義」が主軸の教材という点が、
私としては「テキスト」がベースの教材と比較すると
どうしても大きなマイナスポイントになってしまうのですが
その講義内容は本当に多くの事を学べるものになっています。


その中でも「コピーライティングの音声講義」は、
非常に「聞き応え」がある内容になっていますので、


「音声主体のライティング教材」


として、この教材を3位に挙げさせて頂きました。


やはりコピーライティングは「文章のスキル」ですから、
その教材は例文なども含めてテキスト(文章)が適している為、
どうしても「The Million Writing」「才ゼロ」に比べると
順位は落ちますが、講義内容は間違いなく「本物」です。


私が1位に推奨している「The Million Writing」の筆者、
宇崎恵吾さんも推奨しているライティング教材でもありますので
音声講義という形でコピーライティングを学びたい人は、
テキストベースの教材と併せて取り入れていってもいいと思います。

>和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科の詳細レビュー


4位:本質のコピーライティング大全


この「本質のコピーライティング大全」も、
音声講義がベースのライティング教材なのですが
同じ音声講義がベースとなっている


「和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科」


と比べると、その講義レベルの内容に明らかな「差」があります。


むしろ、その講義内容自体が「ネットビジネス大百科」を
そのままトレースしたようなものになっていますので、
その内容は「ネットビジネス大百科の劣化版」と言わざるを得ません。


その割に、販売価格はネットビジネス大百科よりも高く、
ネットビジネス大百科のような他のネットビジネススキルの講義等は
とくに含まれていない内容になっていますので、


「これを買うなら、断然ネットビジネス大百科を買った方が良い」


という結論に至る為、この本質のコピーライティング大全は、
基本的には「お勧め出来ないライティング教材」として、
第4位の位置付けとさせて頂きました。

>本質のコピーライティング大全の詳細レビュー


5位:悪魔のステップメール


ステップメールに特化した教材という事で、
こちらもライティング教材の1つとして取り上げますが、
こちらはその内容の大半が「ライティング」よりも


「マーケティング」


の方に特化された教材内容になっている為、
ライティング教材としてはこの順位にさせて頂きました。


ステップメールを駆使した仕組み作りや、
マーケティングを学ぶ為の教材としてはアリですが、
この教材1つで「稼ぐ仕組みを作る事」は難しいと思います。


理由は他でも無く、コピーライティングをほとんど学べないからです。


よって、この「悪魔のステップメール」は、
ここで挙げた1~3位までの教材と併せて手にしてください。


コピーライティングの基礎や原則を学べるような、
良質なライティング教材と併せて購入すれば、
十分にその有効性を発揮出来るのではないかと思います。

>悪魔のステップメールの詳細レビュー


6位:Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)


こちらは横山直広さんという方が販売しているライティング教材で、


「コピーライティングのセミナー動画」


が約4時間分ほど提供されるというものなのですが
その4時間にも及び動画講義のうち、
本格的に「ライティングの講義」をしているのは、
その中でもせいぜい1時間ちょっとくらいで、その大半が


「コピーライティングの重要性や可能性を説く講義」


に終始しているというライティング教材であった為、
順位としては「6位」という位置にさせて頂きました。


要するに「コピーライティングを学ぶ教材」というより、


「コピーライティングを学ぶ意識を高める為の教材」


というものでしかなく、私としては後々の段階で、
高額な「バックエンド教材」を売る為の
フロンド商材的なものとしか思えなかったという感じです。


もちろん、そのような位置付けのフロンド教材であっても、
それが「為になる教材」で学べる事が多ければ言う事はありません。


ですが、この「Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)」は、
正直、その「学べる事」が非常に薄く、ほぼ取り上げられているのは、


「コピーライティングの重要性や可能性を説く話」

「どこかで聞いた事があるようなコピーライティングの基礎話」


に終始している為、少なくとも一定レベルの
コピーライティング教材、書籍などを目にした事がある人なら、


「そんな前置きはいいから早く本題に入って欲しい」


と思ってしまうような講義が続く時間があまりに長く、
いざライティングの講義に入っても、そのほぼ全て講義内容が


「どこかで聞いたような話」


としか思えないような印象のまま講義が終わってしまうものと思います。


そのような「基礎的な講義」をするにしもて、
そこに「独自性」と言えるような要素がほぼ無いに等しく、
本当に基礎的なコピーライティングの講義を、
講師の横山直広さんが掻い摘んで行っているだけという感じですね。


要するに4時間の動画教材というわりに、
あまりに内容が薄く、その販売価格も高額な為、
上位で紹介している教材を踏まえると、


「あえてこの教材を手にする必要、メリットは無い」


というのが率直なところです。

>Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)


7位:新・魔法のコピーライティング


アフィリエイターの中には、この「新・魔法のコピーライティング」を、


「お勧め出来るコピーライティング教材」


として、強いて推奨している人もいるようですが、
おそらく、これを推奨しているアフィリエイターさんは、
私が1~3位に挙げた教材を読んでいない人ではないかと思います。


少なくとも、私が先立って推奨した


・The Million Writing(ミリオンライティング)

・文才ゼロから始めるWeb記事執筆術“才ゼロ

・和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科



の内容や価格を前提に捉えた上であれば、
この「新・魔法のコピーライティング」の方を
あえて推奨するはずが無いと思うからです。


それくらい、その「教材内容」については、
歴然過ぎるほどの大きな「違い」があり、
人によってはどうこうという感覚云々の話ではなく


「明らかに」


コピーライティングの教材としての「質」が、
先立つ3つの教材に対して低過ぎる為、
順位としては最下位の6位という順位です。

新・魔法のコピーライティングの詳細レビュー


もし、この「新・魔法のコピーライティング」を既に購入済みで


「コピーライティングの教材って、こんなもんか」


という感想を抱いているような人は、
一度、騙されたと思って私が「1位」に挙げた


「The Million Writin」


だけでも実際に購入して読んでみてください。


もし内容に満足出来なければ、メール1通を送るだけで、
その購入代金は全額、普通に戻ってきますので。


コピーライティングの情報商材、教材の比較ランキング総括


以上、コピーライティングを題材とする情報商材、教材の、
比較ランキングとその比較を前提とした批評でした。


1位:The Million Writing(ミリオンライティング)(宇崎恵吾)

2位:文才ゼロから始めるWeb記事執筆術“才ゼロ”(浅川義人)

3位:和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科(木坂健宣)

4位:本質のコピーライティング大全(戸田丈勝)

5位:悪魔のステップメール(兵法家けん)

6位:Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)(横山直広)

7位:新・魔法のコピーライティング(岡村元紀)


是非、参考にしてください。


井上


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